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    タグ:浅田真央

    1: 名無しさん 2015/01/04(日) 13:05:04.58 ID:???0andoumiki19
     フィギュアスケーターの安藤美姫さん(27)が、新年早々ネット上の批判に見舞われている。

    2015年1月1日、安藤さんは長女のひまわりちゃん(1)、交際相手のフィギュアスケート選手、ハビエル・フェルナンデスさん(23)とのスリーショット写真を掲載。
    コメント欄には、長女の写真を公開したことに関する賛否の声が相次いだ。
    安藤さんはこれに対して「私の事が心から嫌いなのであれば見なければいい」などと反発。英語版では、こういったコメントを「卑しい」とも表現している。

    06年のトリノ五輪前は「ミキティ」とも呼ばれて親しまれた安藤さんだが、その後は、スキャンダルや批判との闘いでもあった。
    世論やメディアから支持され続ける浅田真央さん(24)とは大きな開きがあるようにみえる。

    (中略)

    安藤さんは中学3年生のとき、女子スケーターとして世界で初めて4回転ジャンプを公式戦で成功させ、一気に注目を集めた。
    高校生時代にはキュートなルックスからアイドル的な人気が高まったが、期待された2006年のトリノ五輪で15位と惨敗。
    以後、世界選手権優勝や2010年のバンクーバー五輪出場と活躍を見せる一方、コーチとの「熱愛」や、出産を経験するなどプライベートで話題を振りまき、バッシングにさらされることもしばしばだった。

    安藤さんに批判が寄せられる原因を読み解くヒントのひとつが、14年4月にフジテレビで放送された「ホンマでっか!?TV」にありそうだ。

    番組では、安藤さんが記者に不調の原因を聞かれて「けがをした」「靴が壊れた」などと率直に説明しても、「言い訳」として報じられるといった悩みを明かし、「ダークサイドなんでしょうがない」と半ば諦めた様子だった。

    同じ番組に出演していた脳科学評論家の澤口俊之氏は、安藤さんのテレビの発言には「感情が乗っていない」と評した。生物学評論家の池田清彦さんは「予定通りの答えが返ってこないので『可愛げがない』と思われる」と指摘した。

    安藤さんは、そういった原因は理解しているとした上で、想定された答えを返すことは「本意じゃない」「本当のことじゃない」「嘘がつけない」などと頑なだった。

    安藤さんは、ひまわりちゃんの父親の名前を公表しない姿勢を守り続けている。
    こういった点も世論は「頑な」だと受け止めている可能性は否定できない。

    http://www.j-cast.com/2015/01/02224480.html?p=all


    【【フィギュア】支持される浅田真央と違って安藤美姫はなぜ叩かれるのか・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/12/20(土) 13:55:04.28 ID:???0ダウンロード
    「今年活躍した」アスリートは、男性では錦織圭、羽生結弦、葛西紀明 女性アスリートは浅田真央、吉田沙保里、高梨沙羅 「来年活躍が期待される」アスリートには大谷翔平、田中将大、村上佳菜子らも

     株式会社博報堂DYメディアパートナーズは、株式会社博報堂DYスポーツマーケティングと共同で、アスリートの総合的なイメージを測定する「第28回アスリートイメージ評価調査」2014年総括特別編を行いました。

    ■調査結果■
    - 2014年に活躍したアスリート
     1位が錦織圭(テニス)(敬称略、以下同)、2位に羽生結弦(フィギュアスケート)、3位が葛西紀明(スキー<ジャンプ>)となり、女性アスリートは、1位が浅田真央(フィギュアスケート)、2位が吉田沙保里(レスリング)、3位が高梨沙羅(スキー<ジャンプ>)となりました。主に、2月に開催されたソチオリンピックで好成績を収めたアスリートが上位にランクインしています。

    - 2014年1月~11月の首都圏地上波の報道量 (ニホンモニター調べ・速報値)
     ソチオリンピックで話題になった羽生結弦が142時間2分(2013年:18時間35分)、浅田真央が115時間18分(2013年:49時間16分)と長時間報道されていたことが分かりました。
    他には、全米オープンで準優勝し、ランキング上位者のみが出場できるワールドツアー・ファイナルへの出場も果たした錦織圭が115時間19分(2013年:15時間8分)、ブラジルワールドカップの後も所属クラブで活躍を続ける本田圭佑が112時間50分(2013年:59時間18分)となっており、それぞれ露出量が100時間を超えていました。

    - 来年活躍が期待できるアスリート
     男性は1位:錦織圭(テニス)、2位:羽生結弦(フィギュアスケート)の後に、3位:大谷翔平(野球)、4位:田中将大(野球)、5位:本田圭佑(サッカー)と続いています。
     女性では、1位:吉田沙保里(レスリング)、2位:高梨沙羅(スキー<ジャンプ>)、3位:浅田真央(フィギュアスケート)、4位:村上佳菜子(フィギュアスケート)、5位:石川佳純(卓球)の順となっており、長期間活躍しているアスリートと今年躍進したアスリート、環境を変え新たな挑戦に向かっているアスリートが入り交じった結果となりました。

    - イメージ総合ランキング
     1位に錦織圭(テニス)、2位にイチロー(野球)、3位に羽生結弦(フィギュアスケート)、4位に浅田真央(フィギュアスケート)、5位に葛西紀明(スキー<ジャンプ>)となりました。この1年を通じて大きな躍進を果たした錦織圭の人気の高さがうかがえます。

    ■結果詳細■
    1)“2014年に活躍した”男性アスリートは、「錦織圭」「羽生結弦」「葛西紀明」
    1位 錦織圭(テニス)
    2位 羽生結弦(フィギュアスケート)
    3位 葛西紀明(スキー<ジャンプ>)
    4位 本田圭佑(サッカー)
    5位 田中将大(野球)

    2)“2014年に活躍した”女性アスリートは、「浅田真央」「吉田沙保里」「高梨沙羅」
    1位 浅田真央(フィギュアスケート)
    2位 吉田沙保里(レスリング)
    3位 高梨沙羅(スキー<ジャンプ>)
    4位 福原愛(卓球)
    5位 石川佳純(卓球)

    3) “2015年に活躍が期待できる”男性アスリートは、「錦織圭」「羽生結弦」「大谷翔平」
    1位 錦織圭(テニス)
    2位 羽生結弦(フィギュアスケート)
    3位 大谷翔平(野球)
    4位 田中将大(野球)
    5位 本田圭佑(サッカー)

    4) “2015年に活躍が期待できる”女性アスリートは、「吉田沙保里」「高梨沙羅」「浅田真央」
    1位 吉田沙保里(レスリング)
    2位 高梨沙羅(スキー<ジャンプ>)
    3位 浅田真央(フィギュアスケート)
    4位 村上佳菜子(フィギュアスケート)
    5位 石川佳純(卓球)

    >>2-5辺りに続く)
    博報堂DYメディアパートナーズ 
    http://www.hakuhodody-media.co.jp/newsrelease/report/20141219_9182.html


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    1: 名無しさん 2014/10/06(月) 07:30:03.96 ID:???0cb1e25ee
    14~15年シーズンの全試合出場を見送り、1年間競技生活の休養を発表した浅田真央(24)の“激太り”が中国と韓国で話題になっている。

    「浅田真央がソチ五輪後、練習量が減ったためか4キロほど太り、ふっくらとした」と、いち早く報じたのは中国のネットメディア「騰訊体育」。

    そしてこのニュースは浅田のライバル、キム・ヨナのいる韓国に飛び火。

    韓国のネットユーザーは「キム・ヨナはソチ後もいろんなイベントに出て、アスリート時代のきれいな体形を維持しているのに、浅田はおばさんぽくなった」「“フィギュアの女神”はキム・ヨナだけ。リンクの外でも、浅田はライバルじゃない」とさんざんなのだ。

    このコメントに日本のネットユーザーは「好きな甘いものも食べて人生楽しんでるんだろ」とか「心労が一気に減ったんだろうな」と好意的。

    しかし、9月9日から放送されているストナの新CMで浅田の近影を見ると「いや、さすがにオバハン顔だろ」「いくらなんでも太りすぎ」と厳しい声に変わった。
    さらに「復帰する気があるのだろうか」と心配する声も上がっている。

    日刊ゲンダイ
    http://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_221759



    【【フィギュア】日中韓で議論白熱する浅田真央の激太り「いくらなんでも太りすぎ」「復帰する気があるのだろうか」・・・の模様。】の続きを読む

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