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    タグ:流行

    1: 名無しさん 2014/11/24(月) 04:31:16.69 BE:837857943-2BP(1500)
     昭和、なぜ密かなブーム?幅広い分野で関連商品続々、企業や店舗も注力、広い世代で人気
    四半世紀前に終わった「昭和」が再び人気になっている。ファッション、グルメ、特撮ヒーロー、映画、ドラマ、歌謡曲と、さまざまな“昭和の文化”が続々と商品化され、昭和関連の書籍やDVDの売れ行きも好調。
    「昭和」をリアルタイムで知っているのは30代以上の人に限られるが、当時を知らない世代にも、逆に“新しい文化”としてウケているようなのだ。

    ●昭和に特化した雑誌、部数3倍に
    実際、各店舗も“昭和”に力を入れ始めており、ジュンク堂池袋本店には昭和の人気ドラマのDVDを付録にした書籍がずらりと並び、昨年のNHK朝の連続テレビ小説『あまちゃん』の影響もあるのか、中古CDショップではキャンディーズや松田聖子、薬師丸ひろ子など、当時のアイドルのレコードを何十枚も大人買いしていく
    昭和世代のサラリーマンも少なくないという。
    スーパーカーブームや昭和の悪役レスラー、アニメ『あしたのジョー』など、昭和のブームやカルチャーに特化した異色の雑誌「昭和40年男」(クレスタパブリッシング、隔月刊)の北村明広編集長も、最近の“昭和人気”について次のように語る。「『昭和40年男』の創刊は2009年ですが、この数年で発行部数が3倍に増え、現在では公称12万部です。たしかに昭和の文化が人気になっている部分はあると思います。
    僕自身は自分が昭和40年生まれで、あの時代が一番面白いと思って、この雑誌をつくっているだけなのですが」
    ソフトグライダー
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    にんじん
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    スライム
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    30円すもも
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    ウォーターゲーム
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    「エア・カー時代」
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    http://biz-journal.jp/2014/05/post_4944.html

    【【1970年代生まれ集合】芸能 おもちゃ 駄菓子 密かな昭和ブーム 逆に“新しい文化”としてウケている ・・・模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/08/25(月) 00:51:18.96 
    「ダメよ~ダメダメ」で流行語大賞に期待…日本エレキテル連合

    お笑いコンビ「日本エレキテル連合」が21日、「オウチーノダンスコンテストプレス発表会」に出席した。

    「ダメよ~ダメダメ」のフレーズで人気上昇中の同コンビ、報道陣から「新語・流行語大賞」への自信を聞かれ、中野聡子は「頂けるものは全て頂きたい」と大賞受賞への期待を語った。会見の中で、中野は「(大賞受賞は)狙ってますけど、今年はいろんなイロモノが政治の世界にも出てきましたし」と話し、本命として”May J.”、”妖怪ウォッチ”をライバル視。
    一方、未亡人朱美ちゃん3号を演じる橋本小雪は「ダメよ~ダメダメは一番」と自信を示した。

    この日、日本エレキテル連合の二人はオウチーノダンスコンテスト応援隊長に任命された。同コンテストは、住宅・不動産専門サイト「O-uccino」を運営するオウチーノが「高齢化社会の今、老若男女、経験の有無に関わらず、誰しもが楽しめるダンスで日本を元気にしていこう」と開催するもの。ステージ上では、未亡人朱美ちゃん3号が、オウチーノのシンボルキャラクター「ゲーテくん」とダンスバトルが実施された。

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    http://www.rbbtoday.com/article/2014/08/21/122625.html

    【2014年流行語大賞 「ダメよ~ダメダメ」で確定wwwwwwwwwwwww】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/04/01(火)14:22:51 e0214961_1944367
    ★大阪ミナミで「パンチラ喫茶」復活

    数年前、コーヒーを飲みながら女性店員の“下着チラリ”を観賞するパンチラ喫茶が大阪で流行した。2008年4月の初摘発をきっかけに徹底的に当局の手が入り、壊滅寸前まで追い込まれたが、月日を経ていま、復活の兆しが見えてきたという。中には完全会員制の店まで登場し、マニアの間では人気を博していると評判だ。

    パンチラ喫茶は2006年に大阪・ミナミで最初の店が営業を開始。接客しながらパンチラを披露する20代の女性店員たちは「パンチラ+アイドル」から「チラドル」とも呼ばれ、キャバクラやガールズバーとも違う新ジャンルとして注目された。

    カウンター越しに「パンチラ見放題」をうたい、客がミニスカートの中をのぞけるのがウリ。
    大半がガールズバーとして届け出をしているため、昼から深夜まで営業できる。風俗事情通は「ミナミだけで今年に入って2軒オープンしました。いずれも警察の目を恐れてホームページはなく、店の前の『パンチラ喫茶』と書かれた看板と、口コミだけで客が殺到しています」と語る。

    背景には、2~3年前にブームが終わったメイド喫茶の相次ぐ閉店がある。その店を居抜きでパンチラ喫茶として再オープンさせるケースが多いという。人気の理由は何よりその安さだ。

    「入店料がだいたい1000円。時間は無制限。ソフトドリンクが500円と手頃な料金で若い女のパンチラが拝める。といっても女の子にドリンクをせがまれたりして、だいたい3000円くらいは使っちゃうけど、それでも下手な風俗に行くより安い」(利用客) (以下略)

    http://news.livedoor.com/article/detail/8685596/

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