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    タグ:松坂大輔

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/05/01(金) 18:24:09.15 ID:???*.net
    ファームで調整中のソフトバンク・松坂大輔投手(34)=前メッツ=が、練習のペースを上げている。
    早ければ5月初旬にもブルペン入りし、投球を再開する予定だ。
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    4月29日は福岡・西戸崎練習場で40メートルの距離での遠投を入念に行い、その後は20メートルに縮めて強めのキャッチボール。
    状態が上向いてきたことを自覚できたのか、右腕の顔からは笑みがこぼれた。

    28日も同じメニューを消化したが、関係者には「だいぶ状態がいい。右肩の張りもまったくないし緩みもない。
    いい感じで投げられた」と話し、ブルペン入りへの手応えを感じていたという。

    中旬の時点では、4月末までノースローでの調整が続く可能性があり、ペースも慎重を期していた。
    が、先週末にリハビリ専門医から「ペースアップOK」のGOサインを得て、ギアをあげたようだ。

    とはいえ、松坂は1カ月半も実戦から遠ざかっている。ボールを握らなかった期間も1カ月弱。
    このブランクは簡単には埋まらない。本格的なキャッチボールを始めたばかりだけに、球団OBは「ここから2軍の実戦登板まで1カ月は必要。5月の1カ月間は最も重要で(1軍復帰へ)失敗が許されない期間になる」という。

    ブルペン投球を再開すれば当然、試合で投げるためのフォームを作り、固めることになる。
    が、ファームにはアドバイザーが不在。「離脱前と同じなら(1軍で)通用しない」(佐藤投手コーチ)という厳しい見方がある状況で、独力でフォームを作ることになる。

    「大きな改善点があるのに、独力に頼るのが気になる」(同OB)といわれる中、自己流調整は危険と背中合わせだ。(スポーツライター・梶原昌弥)

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-00000005-ykf-spo
    夕刊フジ 
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150501-00000005-ykf-spo.view-000

    【【松坂牛】ソフトバンク・松坂、危険な“自己流調整”に関係者ハラハラ・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2015/02/08(日) 09:09:07.07 ID:???*ff046_60_504aa4696f5ecc9fe7b536ede7bccd0e
    張本勲氏が8日、ソフトバンク松坂大輔投手の活躍は「難しい」と話した。

    TBS系テレビ「サンデーモーニング」に生出演。キャンプでの松坂のブルペン投球の映像をチェック。
    「別人ですね。肘が下がり過ぎている。よくないですね。腕の振りが小さいし、8-2で(活躍するのは)難しい。今の状態では難しい。簡単な商売じゃない」。

    ゲスト出演した片岡篤史氏は「一番良い時を見ていますが、あと50日でどう修正するか。
    シーズンに入って結果を出さないといけない選手。楽しみにしています」と話した。
    片岡氏は日本ハム時代、松坂(西武)のデビュー戦で155キロ速球を豪快に空振りした。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00000007-nksports-base
    日刊スポーツ 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00000007-nksports-base.view-000
    ブルペンで投球練習をする松坂大輔

    【【野球】張本氏 松坂活躍は「8-2で難しい」・・・模様。 】の続きを読む

    1: 名無しさん 投稿日:2015/01/31(土) 22:16:05.39
     ビックリ仰天の怪物人気だ。ソフトバンクの宮崎春季キャンプで、松坂大輔投手(34)=前メッツ=への取材依頼が球団に殺到中だ。

     「今年は200イニングを超えたい。結果がすべて。1年間フルに戦えることが大事ですから」

     松坂は29日、福岡市内の西戸崎練習場で自主トレを公開。昨年12月5日の入団会見以来の雄姿を捉えるため、70人超の報道陣が集結した。にわかに起きた大騒動で練習中のチームメートに迷惑をかけるのを避けるため、当初行う予定だった室内練習場から屋外グラウンドに舞台を移し、汗を流した。

     「しっかりと自分のペースを保ちながら、1年間ケガなく働きます」

     言葉には闘志がみなぎっている。今オフは都内を中心に、米国と日本を行き来しながら濃密な自主トレを敢行。年明けには沖縄で鍛え込んで、今回の公開自主トレに臨んだからだ。

     そんな怪物右腕に、周辺のボルテージも上がっている。球団広報は「想像をはるかに超える取材申し込みがきている。ものすごい数で半端な量じゃない」と悲鳴を上げているのだ。

     最も頭を抱えているのは、2月からの春季キャンプでの対応だ。「とてもじゃないが取材規制を掛けないと、松坂が野球に集中できなくなる。これほど今も松坂人気がすごいとは」(同)と、想定外の出来事に驚きを隠し切れない。テレビ、ラジオ、一般紙、スポーツ紙などの取材申し込みに加え、野球に関係のないマスコミ媒体からもインタビューの取材申請が殺到中なのだ。

     球団広報は「だから現在は野球の話以外の取材は断っている状況です」と苦笑いを浮かべつつ「松坂投手の西武1年目のキャンプはどうだったんですか?」と逆取材するありさまだ。

     17年前の1999年。松坂がプロ1年目で臨んだ西武の高知・春野キャンプでは、空前の“怪物フィーバー”が勃発。松坂が練習場を移動する際には、ファンと報道陣も大移動して大混乱。同じ体形の中堅投手が背番号「18」のユニホームを着て“影武者”を演じ大群衆を引きつけ、そのスキに本物を逃したほどだった。

     その松坂は、キャンプ初日はブルペンに入らないことを明言。「周りの雰囲気に惑わされないようにやりたい」とも話した。完全復活に半信半疑な視線もある中で、春の宮崎は持ち前の反骨心を見せつける舞台になる。 (スポーツライター・梶原昌弥)

    ソース(IZA・ZAKZAK) http://www.iza.ne.jp/kiji/sports/news/150131/spo15013121000044-n1.html
    写真=自主トレを公開した松坂は今季フル回転を誓った
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    【“怪物フィーバー”再燃…ソフトバンク・松坂大輔投手に取材依頼殺到、球団は悲鳴 ・・・の模様】の続きを読む

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