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    タグ:日本代表

    1: Pumas ★@\(^o^)/ 2015/04/18(土) 11:24:46.33 ID:???*.net
    元代表通訳のダバディ氏が明かす“02年日韓W杯、中村俊輔選外の理由”とは?

    http://www.footballchannel.jp/2015/04/17/post83219/
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    いまから13年前、フィリップ・トルシエ監督が発表した日韓W杯に臨む日本代表メンバーの中に、中村俊輔の名前はなかった。

     1997年にJリーグデビューを果たし、2000年にリーグMVPと日本年間最優秀選手賞を獲得した名実ともに国内最高の選手がW杯出場の機会を逃すという事実は、当時大きな波紋を呼んだ。

     そして13年後、トルシエ監督の下で通訳を務めていたフローラン・ダバディ氏がフットボールチャンネル製作のJリーグ応援番組『J.Chan』に出演し、事の真相を語っている。

    「トルシエ監督はスタメンとして中村俊輔を使う気がなかった」と切り出したダバディ氏は、中村と三都主アレサンドロの2人が“23人目”として検討されていたと話す。

     そして、「ジョーカーとして途中から使った時、どれだけゲームの流れを変えられるかを考えるとアレックス(三都主)の方が縦に速いし、一瞬で何かを起こしてくれる」という理由で中村をメンバーから外したと明かした。

     2002年当時は足首の負傷がメンバー外の原因とも囁かれていたが、「本当の理由は私たち。トルシエさん、山本さん(山本昌邦コーチ)、そして私の責任。あれはたぶん私たちが間違っていた。呼びたかった」と、メンバー選考のミスを認めている。

     しかし、「中村俊輔にW杯を経験させていれば2006年がもっとよかったかもしれないし、2010年がなかったかもしれない」と述べ、その決断は自身にとって日本サッカー界における最大の後悔のひとつであると苦しい心境を告白した。

     史上初のW杯ベスト16という日本サッカー史に残る成績を残したトルシエジャパンだが、稀代の司令塔がメンバー入りしていれば結果は違っていたのかもしれない。

    http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1429243638/

    【【サッカー】元日本代表通訳ダバディ氏「日韓W杯で中村俊輔を選外にしたのは私たちが間違っていた。呼びたかった」 ・・・の模様。】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/12(日) 07:54:28.98 ID:???*.net
     FC東京FW武藤嘉紀(22)の英プレミアリーグのチェルシー移籍が明らかになると、海外メディアも「チェルシーのモウリーニョ監督が欲しがった」「ハリルホジッチ日本代表でも確たる地位をキープしている選手」といった記事を掲載した。

    武藤本人は「まだ行くかどうか、決めていません」とコメント。
    「日本代表DF長友佑都が所属するセリエAインテルが移籍金も提示してオファー」と書いたスポーツ紙もあったが、正式オファーはチェルシーだけ。関係者によれば「チェルシー、FC東京、武藤の三者が移籍に合意済み。6月27日のJ1前期最終17節・清水戦が終わるとすぐに渡英する」段取りになっている。

    もっとも、武藤はチェルシーの本拠地ロンドンに向かい、新スポンサーの横浜ゴムのロゴの入ったユニホームを着て入団会見を行った後、オランダに向けて出発する。

    「チェルシーには完全移籍で加入するが、実は英での労働許可証がおりない可能性が高い」とサッカージャーナリストが続ける。

    「欧州の中で英ほどEU圏外からの移籍が難しい国はありません。直近2年間の代表試合の75%以上に出場という規約があり、昨年9月に代表デビューした武藤は、この規約に抵触するので労働許可証の取得が難しいのです」

    ■オランダには“チームメート”が3人も

    その抜け道となるのがオランダである。
    英以外の欧州各国リーグで1年間プレーした後、特例の形で労働許可証を取得するのだ。

    「チェルシーと友好関係にあるクラブがオランダにある。1部中堅のフィテッセです。武藤はロンドン経由でオランダに赴き、フィテッセの一員としてプレーする。そこで実績を残し、英移民局が特例として労働許可証を発行してくれるという算段です」(前出の記者)

    現在、フィテッセのトップチームの登録選手は22人。
    その中で背番号2のDFワラシ(20=ブラジルU-20代表)、背番号6のMFマクイクラン(22=イングランドU-21代表)、背番号27のDFトラオレ(19=ブルキナファソ代表)が、チェルシー保有選手である。

    武藤は“チェルシーのチームメート”たちと一緒にフィテッセでプレーし、16-17年シーズンからチェルシーのトップチーム入りを目指す。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/158880

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    武藤がJでプレーするのは6月まで

    【【サッカー】チェルシーがオファーの武藤 即レンタル濃厚もう一つの理由・・・の模様。】の続きを読む

    1: Tangled ★@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 08:57:34.25 ID:???*.net
    ◆キリンチャレンジカップ2015 日本2―0チュニジア(27日・大分銀行ドーム)
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    スポーツ報知は28日、日本代表のチュニジア戦(27日・大分ス)を独自に徹底分析。
    日本代表は90分間で430本のパスを成功させたが、最もパスを受けたのはMF長谷部で66回だった。
    続いて槙野の41回、吉田の39回、酒井宏の34回とDF陣がズラリ。
     後半15分から途中出場したMF香川は30分間で29回。1分間に約1回ボールを受ける驚異の数字をマーク。ジョーカー起用となった香川にボールが集まったことで、終盤の2得点が生まれたと言っても過言ではなさそうだ。

     選手間のパス交換数ではMF長谷部とDF槙野の26回が最多で、次に長谷部とDF吉田の22回、槙野とDF藤春の18回となった。後半15分からダブルで途中投入されたFW本田とMF香川は30分間のプレーで13回。やはりこれまで中心だった背番号4と10がボールに多く触ることで、攻撃のリズムが出来た。

     一方向でのパス本数はMF長谷部からDF槙野への15本が最多。データ上では主将の長谷部が目立つ結果が出た。まだまだ長谷部の運動量は日本代表に必要だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150328-00000194-sph-socc

    【【サッカー】 ハリル初陣、パス受け1位は長谷部!香川も驚異の数字・・・の模様。】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 
    永井選出の意図とは?

    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は19日、就任後初となる代表メンバーを発表した。
    バックアップメンバー12名を含む全43名の中には、初召集となる選手や久しぶりの代表選出となる選手など、
    フレッシュな顔ぶれが揃った。この選考から読み取るハリルホジッチ監督の意図とは、どんなものなのだろうか?

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    ハリルホジッチ監督が就任して最初のメンバー発表が行われた。
    海外組に関しては霜田正浩技術委員長が事前に招集レターを送っていたこともあり、ほぼ予想された通りのメンバーとなったが、31人+12人のバックアップメンバーという選考にハリルホジッチ監督の色が表れている。

    特徴的なのは永井謙佑(名古屋グランパス)の選出だ。50mを5秒台で走るスピードの持ち主であり、縦の意識を前面に押し出すプレースタイルを売りとしている。

    ハリルホジッチ監督はここまでブラジルW杯とアジアカップの全ての日本戦を映像チェックしたというが、そこで最も不足を感じたのが縦のスピード感だったことは永井の選出理由にはっきりと表れている。

    「昨日の夜(ナビスコ杯の川崎F戦)、永井を見た。スピードに関しては素晴らしいものを持っている。
    現代フットボールに必要なものを持っていると感じた。非常に重要なクオリティーであり、今のサムライブルーに少し足りない背後へのスピードをもたらせるのではないか」

    その永井をメンバー構成の時点では右ウィングに配置しているのも特徴的で、サイドアタッカーには純粋にサイドで起点になるわけでなく、ワイドな位置からもDFラインの裏を狙うことで、攻撃にスピード感を出し、相手のディフェンスを切り崩したい意図が見える。

    「彼がプレーすることでより(チームの)プレースピードが速くなるだろうし、背後を突くシチュエーションが出てくると思う。背後にたくさんボールを要求することによって、どんどん得点の可能性が出てくる」とハリルホジッチ監督は永井の選出理由に日本の課題を重ね合わせた。

    もちろん右ウィングの候補には本田圭佑(ミラン)がおり、左利きで中央に流れるスタイルの本田は永井とは全く違う特徴を持っているわけだが、攻撃のスピードアップという部分で永井あるいは小林悠の起用がより適していると評価すれば、本田はトップ下で香川真司(ドルトムント)や清武弘嗣(ハノーファー)らとポジションを争う構図も考えられる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150321-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル  

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150321-00010004-footballc-socc.view-000
    およそ5年ぶりの代表復帰となる名古屋グランパスのFW永井謙佑

    【【サッカー】識者の眼・戦術の鍵は“スピード”。招集メンバーから見えるハリルホジッチ監督の意図とは?・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2015/03/08(日) 00:20:27.46 ID:???*
    ようやくヴァヒド・ハリルホジッチ氏に内定した後任監督だが、サッカー日本代表の問題は“進まない世代交代”にこそある。 

    おなじみのメンバーで臨んだアジア杯で連覇を逃し、育成年代もすべてアジアですら結果を出せていない…。
    「ハリル・ジャパン」に期待するも、そのツケは3年後に払うことになる?
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    ■高齢化日本代表の現実

    八百長疑惑に端を発した、ハビエル・アギーレ前日本代表監督の電撃解任劇。
    前代未聞の事態を受けて、日本のサッカー界は「後任の日本代表監督は誰だ?」に注目が集まっていた。

    テレビや新聞の報道でも連日、何人もの候補者の名前が挙がっては消えていく。
    それだけ世の関心が高かったということだろう。

    確かに、この時期に日本代表監督が不在になるというのは不測の事態。
    早く新しい監督が決まってほしいという気持ちはわかる。

    とはいえ、後任が決まったら、日本代表はひと安心かといえば、残念ながらそうとばかりも言っていられない。
    先のアジア杯で、現在の日本代表が抱える大きな問題が明らかになったからだ。

    すなわち、「世代交代の遅れ」である。

    アジア杯を戦った日本代表がどれほど「高齢化集団」であったかは、他国と比較するとわかりやすい。

    今回のアジア杯でベスト4に進出した4ヵ国の登録メンバー23名の平均年齢(大会開幕日時点。以下同じ)は次のとおりだ。

    ・オーストラリア 26.4歳
    ・韓国 25.8歳
    ・イラク 22.6歳
    ・UAE 25.3歳

    これに対して、日本の平均年齢は26.7歳。上の4ヵ国すべてを上回る。

    しかも、日本の場合は出番のなかった控えDFの植田直通(なおみち・20歳)や昌子源(しょうじげん・22歳)といった選手が平均年齢を下げており、実態はもっと高齢化が進んでいる。

    この大会で日本は全4試合をすべて同じ先発メンバーで戦ったが、その11名に絞れば、平均年齢は27.8歳と大きく引き上がるのだ。

    せめて柴崎岳、武藤嘉紀(ともに22歳)あたりが、この大会をきっかけに日本代表でも一人前になってくれればよかったのだが、彼らふたりが先発メンバーに名を連ねることは一度もなく、与えられたプレー時間は途中交代によるわずかなものだった。

    もう少しアギーレには将来を見据えた選手起用をしてもらいたかったし、それはアルベルト・ザッケローニ元監督にも言えること。
    ザックもまた、2010年南アフリカW杯のメンバーを中心にチームを固めてしまい、新戦力を抜擢(ばってき)することに積極的ではなかった。

    しかし、彼ら歴代の日本代表監督がそうせざるを得ない事情があったのも確かなのだ。

    このところ、年代別日本代表はアジアでの苦戦が目立ち、なかなか世界大会で結果を残すに至っていない。
    つまりは、若い人材が期待するほど伸びてきていないのである。

    象徴的なのが、U-19代表だろう。一般にユース代表とも称される19歳以下の日本代表は、このところ4大会連続でアジアU-19選手権の準々決勝で敗れ、翌年に開かれるU-20W杯に出場できていない(アジアの出場枠は4ヵ国)。

    U-20W杯は2年に一度開催されているため、この世代で日本は07年以来、すでに8年も世界から遠ざかっていることになる。
    1999年に小野伸二らの「黄金世代」が、この大会で準優勝したのももはや遠い昔の出来事だ。

    http://wpb.shueisha.co.jp/2015/03/07/44700/


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