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    タグ:日本ハム

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 
    日本ハム・栗山英樹監督は4日、成績不振により2軍で調整中の斎藤佑樹投手を抑え起用で再生させるプランを明かした。
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    今季は開幕ローテ入りを果たすも2試合連続KOで2軍落ち。
    栗山監督は「なんとかさせるための案。短いイニングを投げさせることで、よりいい球を投げようとする。がむしゃらにもなる。そういうことを含めて成長できるようになってくれればいいと思う」と話した。

    この日のイースタン西武戦(鎌ケ谷)では当初、先発予定だったが、栗山監督が抑えで投げさせるように指示。
    球団によれば、九回から登板し、最速146キロの直球を中心に1回を3人で抑え初セーブを挙げた。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00000083-dal-base
    デイリースポーツ 

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150504-00000083-dal-base.view-000
    日本ハムの斎藤佑樹投手

    【【無価値】ハム斎藤佑、抑え投手で起用へ、栗山監督が再生プラン明かす・・・の模様。】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 
    日本ハム・斎藤佑樹投手(26)が17日の楽天戦(コボスタ宮城)に中14日で先発。
    3回1/3、5安打4失点KOで今季初黒星を喫した。
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    本人が「チームがいい雰囲気で戦ってきているのに、こういうピッチングをしてしまい申し訳ない気持ちでいっぱいです。
    一番の原因は変化球。真っすぐ系のボールでしか勝負できなかったですし、特にスライダーの制球に苦しみました」と振り返ったように、直球の最速が141キロの投手が生命線である変化球の制球に苦しめば…この結果も当然だった。

    それでも栗山監督は「判断は見てもらった通り。ただボール自体は悪くない。
    結果は大事なんだけど内容なんだ。ウチは10人の先発投手が競争していてその中で自分の場所を自分で取りに行く。
    俺が決めるわけではない」と登録抹消を示唆しながらも“超難解”な斎藤擁護論を展開。
    どうやら今後も定期的に一軍登板機会はありそうだ。

    そんな斎藤の存在をメジャーはどう見ているのか。一応、聞いてみると…。

    「すべての球種が平均を下回り、申し訳ないが調査対象外。
    アメリカにもアマチュア時代に輝かしい実績を残したドラフト1巡目選手が伸び悩んだり、期待通りの成果を上げられない例は数多くある。
    ただ、これだけメジャー(一軍)とマイナー(二軍)を往復しながら結果を残せない特定選手にチャンスが集中しては、競争の公平性が保てないのではないか。
    それ相応の投資をした選手なら分かるが、彼の獲得資金は(契約金の)アベレージである1億円。
    そこまで彼に固執する理由が分からない」(ナ・リーグ球団関係者)と首をひねっていた。

    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/baseball/390872/


    【【半価値王子】斎藤佑にメジャー関係者「調査対象外」「すべての球種が平均を下回り、申し訳ないが調査対象外・・・の模様。】の続きを読む

    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 
     今季初登板した2日のロッテ戦。5点リードがありながら、勝ち投手の権利目前の5回1死で途中降板を言い渡され、試合後に1軍登録を抹消された日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手(26)に、ファンの同情が集まっている。

    非情ともいえる栗山英樹監督(53)の采配に納得がいかないファンも少なくなかったようで、ネット上では<さすがに可哀想になってきた><悪いヤツじゃないんだろうが、余計お気の毒やな><ここ何年かの使われ方には同情する。栗山のおもちゃその1でしかも飽きられて来てるって最悪だよな>といったコメントが増えているのだ。

    <あんまり酷すぎて今では少し応援している><余裕ある奴よりこういうもがいてる奴のほうが応援し甲斐があるわ>と、斎藤佑に冷ややかだった日ハムファンも見方を変えつつある。

    ■「次に生かせ」の栗山監督には批難の声

    一方で、5点リードの状態で斎藤を降板させ登録抹消を決めた栗山監督や首脳陣には、懐疑的な意見が出ている。

    <その後、中継ぎが5失点したのは笑ったぞ><3失点ぐらいええやないか。試合壊したとか大げさすぎるわ><3失点で登録抹消って。ずいぶんハイレベル求められてるよね>と皮肉まじり。

    栗山監督は斎藤について「次にこれ(この日の登板)を生かしてくれればいい。俺は評価してるから。もちろん先発」とコメントしたものの、<5点差もあって替えるって一体? よっぽど信用してないんだな。だったら最初から先発させるなよ><早く引導を渡して第二の人生を歩ませるのが本当の優しさだと思うなぁ>という批判も。

    もちろん、プロ野球は弱肉強食の世界だ。1軍と2軍の往復を繰り返すプロ5年目の“元ハンカチ王子”には、
    <4回で8安打されるようじゃ使えないよな><石にかじりついてでも一軍に残ろうと思うなら中継ぎ打診をとっくに受け入れてる。それもせずダラダラとやってるのがそもそも駄目>と厳しい評価も多い。

    崖っぷちからなかなか抜け出せない斎藤佑。しばらくは“悲劇のヒーロー”キャラとして人気が出そうだ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/158648

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    崖っぷちの斎藤佑はこの逆境をどう跳ね返す?

    【【半価値】「さすがに可哀想に…」二軍落ち日ハム斎藤佑に今度は同情論・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/12/13(土) 22:17:15.55 ID:???0ダウンロード (2)
     そろそろ“賞味期限”が切れそうになっている。北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹投手のことだ。
    12月3日、札幌市内の球団事務所で契約更改に臨み、今季2800万円から300万円ダウンの2500万円でサイン。
    今季は右肩関節唇損傷(みぎかたかんせつしんそんしょう)からの再起を図って開幕ローテーション入りしたものの、先発した2試合で防御率7.36と結果を残せずに二軍に降格。出だしからつまずいたが、約3か月後の7月31日・ロッテ戦で785日ぶりの白星を挙げた。
    とはいえ、一軍での登板試合数は結局6試合で2勝1敗、防御率4.85とお世辞にも誉められた内容ではなかった。

    そんな斎藤には「この成績でよく2500万円ももらえるな」という冷ややかな声も方々から耳にする。
    それでも本人はどこ吹く風で契約更改後も「2勝しかできなかったんですが去年は0勝だったんで、それに比べたら方向性というのは示せたんじゃないかなと自分では思っている」と強気の言葉に終始。
    これには取り囲んでいた記者の一部から失笑も漏れ伝わってきた。こういうKY的なところも周囲の反感を買う要因となっているのは否めないだろう。 

    かつて2006年の高校時代、夏の甲子園で早稲田実業のエースとして駒大苫小牧の田中将大(現ヤンキース)に決勝戦再試合で投げ勝って一世を風靡(ふうび)した“ハンカチ王子”の姿はいまや見る影もない。正直に言おう。残念ながら斎藤はもう人気選手ではない。
    ネット上の反応を見ても分かるように、どちらかというと「痛い人」と見られてしまっているのが現状だ。

    一体なぜここまで斎藤人気は凋落してしまったのか。いくつかの疑問点を解決すべく検証してみると、斎藤が“作り上げられたスター”であることも浮き彫りになってきた。

    「もともと中学時代にも地元の群馬で名を馳せていたし、早実でも1年生でベンチ入りしていたのだからそれなりに実力はあった。でもこれは当時を知る人間ならば誰もが分かっていることだが、彼はそれほど抜きん出るような存在ではなかったんだ。それが2006年の夏に甲子園で伏兵と見られていた立場から、あれよあれよと勝ち抜いて中田を抑え、田中にも投げ勝ってV投手になってしまった。
    彗星のごとく現れ、しかも甘いマスクとマウンドで汗を拭うハンカチがトレードマークとなれば、メディアが放っておくはずがない。あっという間に斎藤佑樹という存在が持てはやされ、大スターへと祭り上げられてしまったというのが当時の真相だ」

    要は超一流でもないのにスーパースターへと祭り上げられてしまったという見解である。
    この関係者は「それが不幸の始まりだった」とも断じているが、そう言いながらも2010年のドラフトで同関係者の所属球団は斎藤を1位指名しているだけに本心には獲り損ねた“恨み節”も多少加わっているような気もする。

    全文はこちら・・・
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141211-00000017-zdn_mkt-ind


    【【半価値】作り上げられたスター“ハンカチ王子”斎藤佑樹の人気は、なぜ凋落したのか?・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/12/08(月) 14:29:14.64 ID:???0
     市長公認カップルだ!! 日本ハム・大谷翔平投手(20)が7日、千葉・鎌ケ谷市の球団施設で、2014年旭化成グループキャンペーンモデルを務める久慈暁子(20)と初対面した。
    2人は同じ岩手・奥州市出身で、同じ20歳。同市の広報誌の企画で顔を合わせると、同席した小沢昌記奥州市長(56)が「絵に描いたような美男美女」と大絶賛するなど、ロマンスの予感を漂わせた。

     鎌ケ谷スタジアムに立つ20歳の美男美女。冬の陽光に照らされた2人は報道陣の前で照れながらも、笑みがこぼれた。

     「すごくいい機会でした。(久慈は)身長が高いですね」

     この日、トレンド柄の「ウインドーペン・チェック」の濃紺スーツを着こなした大谷。岩手・奥州市の広報誌(来年1月号)の対談企画を終え、声を弾ませた。

     1メートル93の大谷と並んだ久慈はスレンダーボディー(1メートル66、B80W58H83)が魅力で、2014年旭化成グループキャンペーンモデルを務める青学大生だ。仲よくカメラに収まる2人。まるで、付き合ったばかりの恋人のような姿に、奥州市長の小沢氏は興奮を隠せなかった。

     「並んで撮る写真のバランスがいいね。これを機にとはいわないですけど、同じ時期に近くで生まれた絵に描いたような美男美女。小説でもドラマでもこんなことはないでしょう」

     この日が初対面だった2人は縁が深い。1994年7月5日生まれの大谷に対し、久慈の誕生日は同13日と8日違い。同じ蟹座で、互いの姉が高校の同級生という接点も。学区が異なるため小中学校は違うものの、実家同士は3キロ圏内で、共通の知人も多い。

     大谷は、久慈が今季の東京ドームでの日本ハム戦を観戦したと聞くと、「機会があれば(観戦に来てくれるのは)うれしいと思います」。今後の応援を要望した。久慈も、同い年のスターとの対面に「すごく背が高くて、顔が小さかった。20歳ですけど、考えていることが大人。すごくかっこいいと思います」と大きな瞳を輝かせた。

     好きな男性のタイプは「真面目で優しい人」。昨年のクリスマスイブは1人で練習に打ち込むなど野球一筋で硬派な大谷は、ピッタリな相手といえる。誰もがうらやむ美男美女。奥州市長の公認カップルだけに、2人の今後に注目だ。

    http://www.sanspo.com/baseball/news/20141208/fig14120805040001-n3.html
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    【【野球】日ハム大谷、同郷モデル久慈暁子と照れ照れ対談 「絵に描いたような美男美女」と市長も公認・・・の模様。】の続きを読む

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