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    タグ:手術

    1: 名無しさん 2015/03/13(金) 07:18:12.06 ID:???*.net
    レンジャーズは11日(日本時間12日)、右肘の内側側副じん帯を部分断裂したダルビッシュ有投手(28)が、別の医師に求めたセカンドオピニオンでも手術を勧められたことを発表した。
    早ければ16日(同17日)にも、じん帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受ける。
    手術決断の最終結論を下す前に、別の医師にサードオピニオンを求めるが、全治1年以上と言われる同手術で肘にメスを入れることが決定的となった。
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    ダルビッシュの2015年は、開幕を前に終わりを告げる見通しとなった。
    ジョン・ダニエルズGMは10日にニューヨークで診察を受けた、デービッド・アルチェック医師によるセカンドオピニオンを公表。
    初見と同様にトミー・ジョン手術を勧められ、回避は難しいという見立てを示した。

    「アルチェック医師にも同じように手術を勧められた。全ては手術する方向で進んでいる。驚くことはないし、大きく変わることもない」

    同GMは「最終的な決断だけは、まだしていない」と前置きし、サードオピニオンを求めることも明言。
    同僚の藤川、レッドソックス・田沢らを執刀したジェームズ・アンドルーズ医師に画像を送って診断を仰ぐが、「(それによって手術の方向性が変わることは)予期していない」とも付け加えた。
    同手術の権威の見解をもって踏ん切りをつけるものとみられる。

    手術が決定的となり、球団も日程調整に動いた。「最終的な決断は今週末までで、手術は来週の頭になるだろう」と同GM。
    早ければ16日(日本時間17日)にもダルビッシュは野球人生初のメスを右肘に入れる。
    執刀医はチームドクターのキース・マイスター医師と、前述のアルチェック医師、アンドルーズ医師に、ドジャースのチームドクターのニール・エルトラッチェ医師を候補に加え、選定を進めている。

    ダルビッシュはこの日、全体練習に再合流して左投げでキャッチボールなどを行った。
    同GMは「最終的な決断をするまでは、彼は公にはコメントはしない。決断すれば、みんなに話す」と説明。
    報道陣との接触はなかったが、「我々は同じ考えだ。彼は状況を理解している。
    手術をするなら、互いに早い方がいいのは分かっている」と右腕の胸中を代弁した。リハビリには12~15カ月を要する。
    今季絶望なだけでなく、来季開幕に間に合うかも不透明。一日でも早く手術を行うことで、出遅れを最低限に防がなければならない。

    トミー・ジョン手術の成功率は約9割。肘への不安が消え去ることで、復帰後に故障前より高いパフォーマンスをみせる投手さえいる。
    メジャーでも屈指の投手にまで成長した右腕は、しばし傷ついた羽を休める。もう一度、屈強な大リーガーたちを圧倒するために。

    ▽トミー・ジョン手術 損傷した肘のじん帯を切除し、手首や足首など他の部位から正常な腱を移植する手術。
    70年代にフランク・ジョーブ博士(故人)によって考案され、当時ドジャースのトミー・ジョン投手(メジャー通算288勝)が74年に初めて受けたことからこう呼ばれている。通常、リハビリには12~15カ月の期間を要する。

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/03/13/kiji/K20150313009968790.html


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    1: 名無しさん 2014/06/13(金) 12:38:19.56 ID:???0
    サッカーW杯ブラジル大会に臨む日本代表のエースFW本田圭佑(27=ACミラン)の頸部に「手術痕」があると、波紋が広がっている。ネット上ではかね て指摘されてきたが「バセドー病」の手術をした可能性が高いという。
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    なかなかコンディションが上がらず、不振から抜け出せない原因は病気の影響なのか?
    本田自身は4日に「自分の口から手術したと言ったことはないし、今ここ(代表)にいるというだけで、十分じゃないか」と話したが、同じ病と闘うアスリート たちの証言も交えて、気になる日本代表エースの今後を検証した。
    本田の異変が取りざたされ始めたのは昨年のこと。サッカー界では「本田の目がおかしい」と話題になり、昨年6月13日付本紙でもバセドー病(甲状腺機能亢進症)の疑いを指摘していた。
    また、ACミランに移籍した今年に入り、本田の首元に横10センチ程度の手術痕が見られることから、
    一部で「手術を受けた」と報じられた。ネット上でも「バセドー病説」がささやかれ、このところの不振の原因と指摘する声も出ている。果たして真相はどうなのか。
    J1鹿島のチームドクターを務める関純・西大宮病院院長は私見としてこう指摘する。
    「目 が腫れたり、眼球が出た感じになっていたりと、確かにバセドー病と思われる症状が見られますね。
    手術痕を見た限り、甲状腺の腫瘍を除去したものではない か、と考えられます。
    通常、バセドー病で手術はしませんから。おそらく、バセドー病の影響というより、腫瘍ができたせいでホルモンバランスが崩れて手術に 踏み切ったものでしょう」
    本田自身は病名を公表しておらず、日本サッカー協会も口をつぐんでいる。
    だが、甲状腺に何らかの異常を抱えて いる可能性があるという。
    関氏は「詳しい病状は分かりませんが、それほど重いものとは思えません。
    バセドー病だとしてもプレーへの影響はそれほどないで しょう。コスタリカ戦でも動けてませんでしたが、
    コンディションの問題だと思います。手術の影響で試合に出られず、練習ができなかったことの方が問題。
    今 後は良くなっていくのでは」と続け、W杯への影響は否定した。
    http://www.tokyo-sports.co.jp/sports/2014brazil/277458/

    【【サッカー】本田の手術痕について医師が見解「詳しい病状は不明。もしバセドー病だとしてもプレーへの影響はない」・・・模様。】の続きを読む

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