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    タグ:引退

    1: 名無しさん 2015/02/28(土) 13:48:01.95 ID:???*no title
     3月27日の開幕に向けて、プロ野球のオープン戦が始まった。初戦が行われた21日には、横浜DeNAベイスターズのルーキー・倉本寿彦選手が阪神タイガースの藤浪晋太郎投手から2点タイムリーヒットを放ち、開幕スターティングメンバーへ猛アピールした。
    広島東洋カープのドラフト1位ルーキー・野間峻祥選手も、読売ジャイアンツ(以下、巨人)の小山雄輝投手からホームランを放ち、激戦の外野レギュラー争いに名乗りを上げている。

    これからの活躍が期待される新人がいる一方、思うような成績を残せずにプロの世界を去る選手もいる。
    そして、最近はプロ野球選手のセカンドキャリアに注目が集まっている。スポーツライターが引退後の生活についてこう語る。

    「以前であれば、ある程度活躍した選手は、テレビ局の解説者やスポーツ紙の評論家になることができました。それなりの実績を残していれば、野球に関わる仕事に就けたのです。
    また、飲食店を始めれば、その名前だけで一定の集客ができる見込みもありました。
    しかし、今は地上波の巨人戦中継がほぼ消滅しており、既存の解説者でさえ思うように稼げなくなっています。わかりやすくいえば、打者なら2000本安打、投手なら200勝という超一流の実績を残して、ようやくその後のキャリアもなんとかなるという感じなのです」

    このような状況下で引退後に最も苦労するのは、それなりに活躍した一流選手だという。球界関係者はこう語る。

    「長年レギュラーを務めて1000本安打を達成した打者、数年間ローテーションに入って70勝くらい挙げた投手というのは、意外にセカンドキャリアで苦労しています。
    野球で大成できず、20代前半で引退した選手の場合はそこまでプライドもなく、素早く切り替えられます。
    しかし、なまじ実績を残していると、周囲もどう扱えばいいかわかりません。
    本人も野球界で活躍した自負があるので、他の業界で一から始めるという考えがないのです。
    例えば、現在自由契約となっている中村紀洋氏(前DeNA)は2000本安打を達成していますが、これまでの所属チームで首脳陣と対立するなど、トラブルメーカーの印象が強くあります。
    そうなると、引退後の働き口にも困る可能性が出てきます。
    タレント性はあると思いますが、芸能界も懐が狭くなってきているので難しいといわざるを得ません。
    また、現役時代に活躍して知名度があると、すり寄ってくる人も多いため、引退後に不安になってつい話を聞いてしまい、だまされたという経験のある元選手は少なくありません」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150228-00010001-bjournal-ent
    Business Journal 

    【プロ野球選手の悲惨な引退後 仕事は少なく、だまされる人続出、自ら犯罪に走るケースも・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2015/02/14(土) 06:06:38.58 ID:???*518I-H19k+L
     かつては「天才」と呼ばれた地元の英雄 息子たちの帰郷「父さん、俺、プロ野球では通用しなかったよ」 夢破れて戻ってきた我が子を、父は、母はどう受け入れたのか

    息子から失意の報告を受けた親たちは、彼らの第二の人生に頭をめぐらせた。
    人生の先輩として厳しく接する場合もあれば、あえて何も言わない時もある。そこにはそれぞれの、親子の物語があった。

    「お疲れさんやったなあ」と

    元巨人投手の辻内崇伸(27歳)の母・佳子さんは'13年秋、戦力外になったことを知らせてきた野太い辻内の声を、今でも鮮明に覚えている。

    「電話がかかってきましてね。『クビになったから。明日、新聞に載るよ。プロで活躍できずに申し訳ない』と。
    私は『お疲れさんやったなあ』とねぎらいました。あの年までの数年は、秋になると戦力外リストに名前が載っているのでは、と新聞とにらめっこ。
    ドキドキしていました。
    高校3年の夏、あれほど甲子園を沸かせたあの子でも、プロでは通用せんかったんやねえ。
    戦力外はさびしかったけど、『もうドキドキしなくて済む』とほっとする気持ちもありました」

    辻内は大阪桐蔭高時代、甲子園で国内左腕最速の156㎞を記録。松井秀喜以来の高卒で契約金1億円、年俸900万円と破格の評価を受け、ドラフト1位で入団した。
    だが、入団後は2度のひじの手術の影響もあり、8年間で一度も一軍登板できないまま、プロ生活を終えた。

    25歳で迎えた第二の人生。パチンコ好きの辻内は現役時代、おカネの使い方が派手だった。
    サラリーマンの父・伸詞氏は息子と、よく口論になったと言う。

    「彼の年俸を月で割り、『使えるのはひと月これだけやで』と決めたこともあります。
    それでも毎月、限度額を完全にオーバーする。ですから、戦力外になった後、まずその金銭感覚を普通のレベルに戻さないといけないと思った。アルバイトでもいいから、汗水流して1回おカネを稼いでみろ、と話しました」

    時給700~800円のアルバイトを勧めても、辻内はいろんな言い訳をしては、重い腰をあげない。伸詞氏が続ける。

    「仕事を選ぶ時、内容より給料のいいところを探してしまう。最初、知人に紹介してもらった不動産会社に話を聞きにいったようですが、その社長から懇々と『そんな甘い考えでは無理や』と言われたようです。宅建の免許が必要だし、元プロ野球選手だからといって、すぐに契約がとれるわけではない」

    再就職先の選択肢がどんどん狭まる中、道を開いてくれたのは、かつての恩師だった。
    大阪桐蔭高の西谷浩一監督が女子プロ野球を指導する道を勧めてくれ、埼玉に拠点を置く日本女子プロ野球のイースト・アストライアのコーチに就任。
    女子プロ野球を支援するサプリメント事業会社の正社員となった。まだ心配は尽きないが、佳子さんは言う。

    「生きる世界が変わっても、人間同士の付き合いは大事にしてほしい。プロ野球選手ではなくなって、これからもいろんな人に助けてもらわなくてはいけません。あの子も少しずつ、そのことがわかってきたようです」

    辻内は現在、1日1000円の小遣い制。仕事の合間の食事は自宅でとるようつとめており、こずえ夫人に毎日小遣いを要求することもない。辻内は両親への感謝を口にする。

    「両親の存在はとてつもなく大きかったのだ、と家に戻ってはじめてわかった気がします。女子選手17人を指導することも新しいことばかりで、毎日が勉強。世間を教わっています」

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150214-00042101-gendaibiz-bus_all
    現代ビジネス 

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    1: 名無しさん 2014/12/13(土) 22:17:15.55 ID:???0ダウンロード (2)
     そろそろ“賞味期限”が切れそうになっている。北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹投手のことだ。
    12月3日、札幌市内の球団事務所で契約更改に臨み、今季2800万円から300万円ダウンの2500万円でサイン。
    今季は右肩関節唇損傷(みぎかたかんせつしんそんしょう)からの再起を図って開幕ローテーション入りしたものの、先発した2試合で防御率7.36と結果を残せずに二軍に降格。出だしからつまずいたが、約3か月後の7月31日・ロッテ戦で785日ぶりの白星を挙げた。
    とはいえ、一軍での登板試合数は結局6試合で2勝1敗、防御率4.85とお世辞にも誉められた内容ではなかった。

    そんな斎藤には「この成績でよく2500万円ももらえるな」という冷ややかな声も方々から耳にする。
    それでも本人はどこ吹く風で契約更改後も「2勝しかできなかったんですが去年は0勝だったんで、それに比べたら方向性というのは示せたんじゃないかなと自分では思っている」と強気の言葉に終始。
    これには取り囲んでいた記者の一部から失笑も漏れ伝わってきた。こういうKY的なところも周囲の反感を買う要因となっているのは否めないだろう。 

    かつて2006年の高校時代、夏の甲子園で早稲田実業のエースとして駒大苫小牧の田中将大(現ヤンキース)に決勝戦再試合で投げ勝って一世を風靡(ふうび)した“ハンカチ王子”の姿はいまや見る影もない。正直に言おう。残念ながら斎藤はもう人気選手ではない。
    ネット上の反応を見ても分かるように、どちらかというと「痛い人」と見られてしまっているのが現状だ。

    一体なぜここまで斎藤人気は凋落してしまったのか。いくつかの疑問点を解決すべく検証してみると、斎藤が“作り上げられたスター”であることも浮き彫りになってきた。

    「もともと中学時代にも地元の群馬で名を馳せていたし、早実でも1年生でベンチ入りしていたのだからそれなりに実力はあった。でもこれは当時を知る人間ならば誰もが分かっていることだが、彼はそれほど抜きん出るような存在ではなかったんだ。それが2006年の夏に甲子園で伏兵と見られていた立場から、あれよあれよと勝ち抜いて中田を抑え、田中にも投げ勝ってV投手になってしまった。
    彗星のごとく現れ、しかも甘いマスクとマウンドで汗を拭うハンカチがトレードマークとなれば、メディアが放っておくはずがない。あっという間に斎藤佑樹という存在が持てはやされ、大スターへと祭り上げられてしまったというのが当時の真相だ」

    要は超一流でもないのにスーパースターへと祭り上げられてしまったという見解である。
    この関係者は「それが不幸の始まりだった」とも断じているが、そう言いながらも2010年のドラフトで同関係者の所属球団は斎藤を1位指名しているだけに本心には獲り損ねた“恨み節”も多少加わっているような気もする。

    全文はこちら・・・
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141211-00000017-zdn_mkt-ind


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    1: 名無しさん 2014/10/06(月) 07:30:03.96 ID:???0cb1e25ee
    14~15年シーズンの全試合出場を見送り、1年間競技生活の休養を発表した浅田真央(24)の“激太り”が中国と韓国で話題になっている。

    「浅田真央がソチ五輪後、練習量が減ったためか4キロほど太り、ふっくらとした」と、いち早く報じたのは中国のネットメディア「騰訊体育」。

    そしてこのニュースは浅田のライバル、キム・ヨナのいる韓国に飛び火。

    韓国のネットユーザーは「キム・ヨナはソチ後もいろんなイベントに出て、アスリート時代のきれいな体形を維持しているのに、浅田はおばさんぽくなった」「“フィギュアの女神”はキム・ヨナだけ。リンクの外でも、浅田はライバルじゃない」とさんざんなのだ。

    このコメントに日本のネットユーザーは「好きな甘いものも食べて人生楽しんでるんだろ」とか「心労が一気に減ったんだろうな」と好意的。

    しかし、9月9日から放送されているストナの新CMで浅田の近影を見ると「いや、さすがにオバハン顔だろ」「いくらなんでも太りすぎ」と厳しい声に変わった。
    さらに「復帰する気があるのだろうか」と心配する声も上がっている。

    日刊ゲンダイ
    http://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_221759



    【【フィギュア】日中韓で議論白熱する浅田真央の激太り「いくらなんでも太りすぎ」「復帰する気があるのだろうか」・・・の模様。】の続きを読む

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