1: 名無しさん 2014/08/02(土) 09:04:43.39 ID:???0
 長崎県佐世保市で高校1年の同級生を殺害したとして逮捕された女子生徒(16)の弁護人は31日、「女子生徒が父親の再婚に反対だったとする報道は事実と異なる」などとする見解を、文書で発表した。
その後取材に応じ、被害者について女子生徒が「仲の良い友だちだった。本当に良い子だった」と述べたことを明らかにした。

文書で弁護人は、接見で直接聞いた内容として、(1)父の再婚には賛成だった(2)父を尊敬している(3)母が亡くなって寂しく、新しい母親が来てうれしかった(4)すぐに慣れ、仲良くしていた-と指摘した。

被害者との間にはトラブルや恨みはなかったとした。

弁護人は「女子生徒の父親の依頼で弁護人となり、接見を続けている。会話は普通にできており、徐々に打ち解けている。本も差し入れた」と述べた。接見で報道内容を聞いた女子生徒が驚き、訂正を求めたとしている。

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http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140731/crm14073121510031-n1.htm

弁護士によると、少女は父親の再婚について、初めから賛成していた

▽再婚について心情を友達に話したことはない
▽父親を尊敬している
▽母が亡くなって寂しかったので新しい母が来てうれしかった、などと接見の際に話したという。一方、接見では、過去に父親を金属バットで殴ったことは認めたという。(抜粋)
http://www.asahi.com/articles/ASG707V3KG70TIPE03M.html

金属バット殴打時には刑事事件として警察に届け、医師の診断をあおぐべきだった。
だが少女は父親に1人暮らし用の部屋を与えられ、4月入学の高校にはほとんど登校していなかった。彼女を、一人にしてはいけなかった。(抜粋)
http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140801/crm14080103190003-n2.htm


【【佐世保女子殺害】「新しい母親が来て嬉しかった」「父親を尊敬している」・・・再婚反対報道は事実と異なると父親が依頼した弁護人・・・の模様。】の続きを読む