1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/29(木)08:24:30
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【ニューヨーク時事】
ブラジルがアルゼンチンを3対1で破って6度目の栄冠-。
米金融大手ゴールドマン・サックスが、来月開幕するサッカー・ワールドカップ(W杯)ブラジル大会の結果を統計学的な手法を用いて予想したところ、こんなシナリオとなった。

日本は1次リーグ敗退と出た。

 27日付のリポートによると、優勝確率はブラジルが48.5%でトップ。2位アルゼンチンの14.1%、3位ドイツの11.4%を大きく引き離した。

 ゴールドマンは予想に際し、1960年以降の国際試合の結果を考慮。ブラジルが本命となったのは、実力の高さのほか、過去のW杯での高い実績、開催国としての地の利などが反映されたためという。
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 1次リーグ突破の確率では、日本が入るC組は、ギリシャが60.6%でトップ。
コロンビアの59.7%、コートジボワールの45.9%と続き、日本は33.8%で最下位だった。 

http://www.jiji.com/jc/wcup2014?s=news_30&k=2014052900127

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