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    タグ:ザッケローニ

    1: 名無しさん 2015/01/18(日) 09:48:21.50 ID:???0ダウンロード
     まさかの再登板か。八百長疑惑での告発を受理されたサッカー日本代表ハビエル・アギーレ監督(56)について、日本サッカー協会の大仁邦弥会長(70)は15日、アジアカップ(オーストラリア)後の続投を明言しなかった。いよいよ解任の機運が高まっており、後任に日本人指導者の待望論が出ているなか、意外にも前日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(61)が最有力候補として急浮上している。
    その理由とは――。

    アギーレ監督は、スペインのサラゴサ監督時代の八百長疑惑で検察当局から告発されていたが、バレンシア裁判所がこれを受理したと報道された。
    この件について、大仁会長は15日に会見を開き「重く受け止めないといけない」と話したうえで、アジアカップ後にも「協会の考えや対応を説明する」との考えを示し、指揮官の続投を明言しなかった。

    現在戦っているアジアカップで不本意な結果に終わった場合はもちろん、2連覇を達成しても解任など厳しい判断を迫られる可能性は残る。
    そこで焦点となるのは後任人事だ。日本サッカー界を背負う代表監督を誰に任せるのか。
    その有力候補として前任のザッケローニ氏が急浮上している。

    公認資格を持つ選手代理人は「ザッケローニがいるじゃないか。今の代表メンバーはザックジャパンのメンバーがほとんどだし、特徴も知っている。6月に始まる(ロシア)W杯アジア予選の戦い方もわかっている。時間がないなかで、新たな監督を探すよりも、フリーなんだし、協会も適任と考えているだろう」。

    これまで後任監督について、日本人が有力視されてきた。Jクラブ関係者が「コミュニケーションに支障がないし、代表イレブンの特徴やプレースタイルを把握している」と指摘したように、周囲から待望論も出ていた。

    実績のある日本人指導者を抱えるJリーグ各クラブ側も協会側の“引き抜き”におびえるなど、動向を注視していたほどだ。

    だが、協会側が最優先するのは「あくまでW杯予選」(関係者)の突破だ。
    その厳しい戦いを勝ち抜くためにはアジア各国のサッカー事情などを熟知していることが欠かせない。
    すでにブラジルW杯アジア予選を経験したザッケローニ氏ならば、決戦に向けた準備から対策までを把握済み。
    主力のエースFW本田圭佑(28=ACミラン)、10番を背負うMF香川真司(25=ドルトムント)らの生かし方も十分に理解している。
    何より昨年6月のW杯まで代表を指揮していたため、すぐに臨戦態勢を整えられるのは最大のメリットとなる。

    しかも、監督を務めていた経験から、通常は長期に及ぶ交渉が必要となる年俸などの条件をはじめとする契約面についてや日本への環境適応などの障害も少ない。
    協会との関係構築にも不安はない。
    ザッケローニ氏も、ブラジルW杯後に「チームを完成させるのに4年間は少し短すぎた」と未練を口にしており、オファーすれば検討してくれるはずだ。

    元日本代表監督の岡田武史氏(58)ら日本人、Jリーグ名古屋で実績を残したドラガン・ストイコビッチ氏(49)ら外国人も候補と見られるも、前任監督の再登板が最良の選択と言える。
    大仁会長はアギーレ監督の処遇について「まだ決めているわけではない。検討している」と話すにとどめたが、果たして、どんな最終決断を下すのか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150118-00000007-tospoweb-socc
    東スポWeb 


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    1: 名無しさん 2014/07/01(火) 14:39:43.27 ID:???0
    約4年間、日本代表の指揮を執ってきたアルベルト・ザッケローニ氏が7月1日、羽田空港から離日した。

    見送りには、原博実専務理事兼技術委員長、日本代表MF長谷部誠、同DF内田篤人ほか、スタッフらが現れた。出発直前、報道陣の取材対応時には目を潤ませていた。

    現在開催されているブラジル・ワールドカップで、日本代表はグループリーグを1分2敗で終え、2大会ぶりに決勝トーナメント進出を逃している。
    ザッケローニ氏は6月25日、「今回の結果の責任は私が負いたい」と指揮官辞任を発表していた。

    2010年夏に日本代表監督に就任したザッケローニ氏は、初采配となった埼玉スタジアム2002でのアルゼンチン戦に1-0で勝利し、白星スタートを切る。

    2011年に行われたカタールでのアジアカップを制し、2013年6月には日本代表の5大会連続となるワールドカップの出場権を獲得。同年には東アジアカップでも優勝した。

    ザッケローニ氏は就任以来16試合無敗、通算55試合で采配を振るい30勝12分13敗という結果を残した。
    また、ワールドカップに臨む日本代表メンバー選出にあたり、自らスタジアムに足を運び232試合を視察している。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140701-00207646-soccerk-socc

    画像
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    1: 名無しさん 2014/06/22(日) 12:44:37.89 ID:???0_AA278_PIkin4,BottomRight,-44,22_AA300_SH20_OU09_
    日本パワープレー、選手にも戸惑い 「やるなら準備を」

     1次リーグC組で1敗1分けとなっている日本は、試合終盤に得点を狙って浮き球のパスを敵陣ゴール前に放り込む作戦「パワープレー」を繰り返している。その戦い方について日本サッカー協会の原博実専務理事兼技術委員長が20日、「違う策を徹底してやるべきだ」とザッケローニ監督の采配に疑問を呈した。

     原専務理事によると、選手の間にも戸惑いが広がっているという。豊田(鳥栖)ら長身で空中戦が持ち味のFWをメンバーに入れておくべきだったのでは、と報道陣に問われると、「今はここにいるメンバーで戦うしかない」と答えるにとどめた。そして「DFの吉田を前線に上げるなら練習しておくべきだが、このチームには合ってない」と作戦自体を否定した。

     吉田本人は、「監督は空中戦をしないとは言っていない。上がれと言われれば上がる。僕はヘディングが得意」とザッケローニ監督の策を擁護していた。遠藤はギリシャ戦の後、パワープレーをするなら練習しておくべきだと話した。「練習は1回もやってない。パワープレーをやらずに90分間を終わらせるのが理想だが、次の試合も同じ状況になればやる可能性もある。そのための準備はしっかりとしなくちゃいけない」

     注目度の高いW杯だけに世論からの批判もある。長友はザッケローニ監督の采配への不信感を「それはない」と否定した

    http://www.asahi.com/articles/ASG6P3QG0G6PULZU003.html


    【【サッカー】遠藤「パワープレーの練習1回もやってない」・・・模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/06/21(土) 09:27:23.60 ID:???0_AA278_PIkin4,BottomRight,-44,22_AA300_SH20_OU09_
    韓国がザックを引き抜き? 早くも始まった次期監督争奪戦
     
    ワールドカップ(W杯)ブラジル大会は、まだグループリーグが始まったばかりだが、水面下では次期監督をめぐる駆け引きが早くも始まっている。

    グループリーグC組の日本代表は14日(日本時間15日)のコートジボワール戦で1-2と敗れたが、これを受けて、ザッケローニ監督の母国であるイタリアのメディアは、日本代表監督の進退にまで言及。
    「日本代表がグループリーグで敗退すれば、ザッケローニ監督の更迭は免れないだろう」としている。

    一方、グループリーグH組の韓国は17日(日本時間18日)、ロシアと1-1で引き分け。
    韓国各地ではパブリックビューイングも行われ、サポーターは大いに盛り上がったが、それでも現在の洪明甫(ホン・ミョンボ)監督に対する風当たりは強いという。

    最新のFIFAランクで日本は46位だが、韓国は57位。
    特にザッケローニ監督が日本代表監督に就任した2010年以降、韓国は日本と4度対戦して0勝3敗1分。ザックジャパンに対しては一度も勝てていないのだ。

    それゆえ、日本からアジア王者の座を取り戻すためには、監督交代しかないというのが韓国メディアの論調だ。それもなんと、「日本代表を率いるザッケローニ監督が電撃移籍する可能性がある」というのだ。

    それによると、「ザッケローニ監督は日本チームのデータを熟知している上、アジアのサッカーにも詳しい。また、ヨーロッパのチームとも親交があり、次期韓国代表監督としては最適」としている。

    もっとも、これは現在のところ、憶測の域を出ていない。ザッケローニ監督の手腕については、韓国のサポーターも認めているところではあるが、“日本の後追い”を嫌う風潮があることも事実。
    このため、韓国国内の世論を探るための“観測気球”との見方がもっぱらだ。

    さらに、イタリアのメディアによれば、「ザッケローニ監督はW杯の結果に関わらず退任する」との見通しを示しており、すでに中国代表とイングランド・プレミアリーグのフラムがザッケローニ監督を次期監督候補としてリストアップしているという。

    まさにモテモテの状態だが、日本のサッカー協会関係者は、「たとえ引き抜かれたとしても、日本陣営はザッケローニ監督の戦術を熟知しているため、それほどの脅威にはならないだろう」としている。

    今のところはまだ、水面下での動きではあるが、W杯終了後に次期監督問題が一気に噴出することは間違いない。果たして、韓国、中国、フラムによる三つどもえの“ザック争奪戦”はどう決着が着くのか? 
    熱戦の続くW杯の裏側では、早くも腹の探り合いが始まっている。 

    http://sankei.jp.msn.com/sports/news/140621/wco14062107310005-n1.htm
    http://sankei.jp.msn.com/sports/news/140621/wco14062107310005-n2.htm

    【【サッカー】韓国がザックを引き抜き?韓国代表、中国代表、フラムによる三つどもえの“ザック争奪戦”の模様・・・・・・】の続きを読む

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