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    タグ:サッカー

    1: 名無しさん 2015/02/22(日) 06:06:30.46 ID:???*no title
     次期日本代表監督の選定を進める日本サッカー協会が本命候補のミカエル・ラウドルップ氏(50=カタール1部ラフウィヤ監督)に対し、オプション付きの2年契約を用意していることが21日、分かった。
    日本協会では近日中にも臨時技術委員会を開催し、後任候補を一本化する。
    ラウドルップ氏とは3年後の18年W杯ロシア大会を見据えた契約合意を目指す。

    日本サッカー協会が次期代表監督の本命候補、ラウドルップ氏に対して用意している契約の一端が判明した。
    複数の関係者によれば、延長オプション付きの2年契約。推定年俸はアギーレ前監督、ザッケローニ元監督ら、歴代指揮官と同等の2億円前後になる見込みという。

    日本代表監督の選定作業を進める技術委員会ではアギーレ前監督の解任後、契約形式を一部見直す方針だ。
    「従来のように最初から(W杯開催年までの)4年と決めるのではなく、2次予選、最終予選と1年区切りで評価もしていく」と話す。
    契約に盛り込む査定など、条項は従来よりも細分化される。
    その上で、ラウドルップ氏には3年後のW杯ロシア大会も見据えた2年契約を提示し、口説き落としたい意向だ。

    日本協会の霜田技術委員長は、既にラウドルップ氏が拠点を置くカタールを訪問。
    身辺調査、意思確認などを終え、21日に羽田空港着のパリ便で帰国した。
    この日は報道陣の問いかけに応じなかったが、近日中に臨時技術委員会を開催、正式に候補を一本化し本格交渉に入る。
    6月までラフウィヤと契約を残すラウドルップ氏と、3月27日のチュニジア戦までの契約成立には違約金を伴う。
    違約金を支払い合意を急ぐか、カタールのシーズンが終了する5月以降の契約とするのか。
    そこが今後の焦点となるが、協会内部には5月以降の契約を推す声もある。

    候補リストには、W杯ブラジル大会でポルトガル代表を指揮したパウロ・ベント氏らの名も挙がる。
    欧州勢との交渉が難航した場合は、現パルメイラス監督のオリヴェイラ氏も候補となる。
    だが技術委員会は早くから本命=ラウドルップ氏で下交渉を進めている。
    オプション付きの2年契約でデンマークの英雄の招へいを目指す。

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/22/kiji/K20150222009854250.html

    http://www.sponichi.co.jp/soccer/news/2015/02/22/gazo/G20150222009853400.html
    日本代表新監督候補のラウドルップ氏

    【【サッカー】ラウドルップ氏に2年契約用意 従来は4年も契約内容細分化 ・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2015/02/08(日) 06:41:49.31 ID:???*171cad38
    セリエA第22節 ユベントス3-1ミラン

    セリエAは7日、第22節を行った。日本代表MF本田圭佑の所属するミランは、敵地でユベントスと対戦し、1-3で敗れた。
    今季初のトップ下で先発となった本田は、フル出場したが、ゴールに絡むプレーを見せることは出来なかった。

    ミランは前節のパルマ戦で、ようやく15年リーグ戦初勝利を挙げた。
    波に乗りたいところだが、今節の相手は首位を独走するユベントス。戦前から厳しい試合になることが予想された。

    ミランのスタートのシステムは、4-2-3-1を採用。FWジェレミー・メネズを頂点に本田をトップ下。右MFにアレッシオ・チェルチ、そして左MFにはサリー・ムンタリが入った。対するユベントスはDFステファン・リヒトシュタイナーを出場停止で欠く布陣。しかし発熱の影響が心配されたFWカルロス・テベスはスターティングメンバーに名を連ねた。

    試合は前半からシーソーゲームになった。まずはユベントス。前半14分、センターライン付近からFWアルバロ・モラタの浮き球パスで、オフサイドラインぎりぎりを抜け出したテベスが、そのままドリブルで持ち込む。DFガブリエル・パレッタが懸命のカバーに入るが、テベスの左足を振り抜くほうが早く、GKディエゴ・ロペスの脇を抜けて、ゴールネットに収まった。

    しかしミランは前半28分、左サイドからのCKを獲得すると、チェルチのキックをニアで合わせたDFルカ・アントネッリのヘディングシュートがゴール左隅を捕え、試合を振り出しに戻す。だが王者は勝負強い。同31分、CKがゴール前の混戦でこぼれると、最後はDFレオナルド・ボヌッチが押し込み、すぐさま勝ち越しに成功した。

    押され気味のミランに前半37分、アクシデントが発生する。メネズが自ら交代を要求。早くも1枚目のカード、FWジャンパオロ・パッツィーニの投入を余儀なくされた。

    後半に入ると、お互い集中した守り合いになる。後半早々、ミランはパッツィーニが抜け出し、左足でゴールを狙うが、GKジャンルイジ・ブッフォンが右手一本で防ぐ。
    ユベントスも同13分にゴール前でFKを獲得。MFアンドレア・ピルロが直接狙うが、壁に阻まれ、追加点とはならない。

    しかし勝負強さではユベントスが明らかに上だった。ミランは後半17分にMFアンドレア・ポーリに代えてFWジャコモ・ボナベントゥーラを投入し勝負に出ていたが、同20分、ユベントスはエリア外からMFクラウディオ・マルキージオが左足で強烈ミドル。惜しくも左ポストに嫌われるが、跳ね返りをモラタが押し込み、リードを2点に広げた。

    ミランは後半33分にザッカルドに代えてDFアディル・ラミを投入。しかしユベントスの分厚い攻撃を跳ね返すだけで精一杯。反撃する力にはなれなかった。
    今季は第3節の対戦も0-1で落としているミラン。昨年に続くリーグ戦のダブルを許した。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150208-00334138-gekisaka-socc

    スコア
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634931
    http://www.gazzetta.it/trsport/tempo-reale/Gara.shtml?match_config=777029&comp=21&day=22&anno=2014
     

    【【サッカー】本田圭佑が今季初のトップ下で先発したACミラン、アウェーで王者ユベントスに完敗・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2015/01/24(土) 10:00:22.14 ID:???ed44f860-s
    日本のアジアカップ連覇ならず、PK戦で散る…準々決勝敗退は5大会ぶり

     AFCアジアカップ オーストラリア2015の準々決勝が23日に行われ、日本代表とUAE代表が対戦した。

     大会連覇を狙う日本はグループリーグを3連勝で首位通過。準々決勝ではバーレーンとカタールを抑えてイランに次いでグループ2位で決勝トーナメントに進出したUAEとの対戦となった。日本はグループリーグ3試合と同じスタメンを揃え、3戦連続得点中の本田圭佑や、ヨルダン戦で得点した香川真司らが先発した。

     日本は開始早々の2分、左サイドの乾貴士がカットインから右足を振り抜いたが、枠の左へ飛んだボールは相手GKマジェド・ナセルに阻まれる。直後、UAEはカウンターから左サイドをアリ・アハマド・マブフートが突破し、ペナルティエリア内に侵入するも、飛び出したGK川島永嗣が抑えた。

     UAEは7分、自陣からのロングボールにまたもマブフートが飛び出して、エリア内右からのシュートをゴール左へと決めて、先制に成功する。

     今大会初の失点を許した日本。徐々にボールを支配すると18分には右サイドの酒井高徳が左足で上げたクロスにファーサイドで乾がヘディングシュートを打つが、GK正面だった。ゴールになかなか近づけない日本は42分にも高い位置でのボールカットから最後は遠藤保仁がミドルレンジから狙うが、枠を捉えられなかった。直後に本田も同じくミドルシュートを放つも、ゴール右に外れた。

     ハーフタイムに日本は乾を下げ、武藤嘉紀を投入する。後半に入って49分、UAEはパス交換からオマール・アブドゥルラフマンが浮き球をエリア内に送り、飛び出したマブフートが合わせたが、ミートできず。

     52分、日本は武藤がゴール正面から右足でミドルシュートを打つも、ゴール左へ。さらに54分にも遠藤の右クロスをゴール前でフリーの武藤が頭で合わせたが、これも枠を捉えられなかった。直後、遠藤を下げて柴崎岳が投入された。

     押し込む日本は60分にも武藤、本田とつないで香川がシュートしたがGKマジェド・ナセルが抑えた。65分、日本は早くも3枚目のカードを切る。
    岡崎に代えて豊田陽平が入った。その豊田は70分、柴崎の右サイドからのアーリークロスに合わせたが、ヘディングシュートはミートせずにゴール右へ。

     1点の遠い日本だったが、81分にようやくUAEゴールをこじ開ける。ゴール正面で柴崎がボールを持つと、本田へパス。リターンを受けるとダイレクトでゴール左へ鮮やかに決めた。アディショナルタイムにはクロスから最後は香川に決定機が訪れたが、シュートはゴール左へわずかに外れてしまった。試合は1-1のまま延長戦に突入する。

     延長に入ってからもボールを支配するのは日本だったが、95分に長友佑都が右太もも裏を痛めてしまう。延長後半に入って終盤の118分にはゴール正面で得たFKを柴崎が狙うも、わずかにゴール右へ外れた。結局120分で決着つかず、勝負はPK戦へもつれ込む。

     先攻の日本は最初のキッカーである本田が失敗。UAEも3人目のハミス・イスマイールのキックが枠外へ外れる。5人目までは互いに1人ずつの失敗で進み、サドンデスに突入。日本は6人目の香川のシュートが左ポストを直撃して失敗。UAEは成功し、PK戦を制した。

     敗れた日本は1996年の第11回大会以来、5大会ぶりに準々決勝で姿を消すことになった。UAEは27日の準決勝で開催国のオーストラリアと対戦する。

    【スコア】
    日本 1-1(PK:4-5) UAE

    【得点者】
    0-1 7分 アリ・アハマド・マブフート(UAE)
    1-1 81分 柴崎岳(日本)

    SOCCER KING 2015.01.23. 21:14
    http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150123/274439.html



    ≪・関連記事≫

    準々決勝敗退の日本、アジア杯連覇ならずコンフェデ杯出場権も逃す
    http://www.soccer-king.jp/news/japan/national/20150123/274496.html

    【【サッカー】日本、PK戦でUAEに敗れアジア杯連覇ならず…5大会ぶり準々決勝敗退 コンフェデ出場逃す・・・模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2015/01/18(日) 09:48:21.50 ID:???0ダウンロード
     まさかの再登板か。八百長疑惑での告発を受理されたサッカー日本代表ハビエル・アギーレ監督(56)について、日本サッカー協会の大仁邦弥会長(70)は15日、アジアカップ(オーストラリア)後の続投を明言しなかった。いよいよ解任の機運が高まっており、後任に日本人指導者の待望論が出ているなか、意外にも前日本代表監督のアルベルト・ザッケローニ氏(61)が最有力候補として急浮上している。
    その理由とは――。

    アギーレ監督は、スペインのサラゴサ監督時代の八百長疑惑で検察当局から告発されていたが、バレンシア裁判所がこれを受理したと報道された。
    この件について、大仁会長は15日に会見を開き「重く受け止めないといけない」と話したうえで、アジアカップ後にも「協会の考えや対応を説明する」との考えを示し、指揮官の続投を明言しなかった。

    現在戦っているアジアカップで不本意な結果に終わった場合はもちろん、2連覇を達成しても解任など厳しい判断を迫られる可能性は残る。
    そこで焦点となるのは後任人事だ。日本サッカー界を背負う代表監督を誰に任せるのか。
    その有力候補として前任のザッケローニ氏が急浮上している。

    公認資格を持つ選手代理人は「ザッケローニがいるじゃないか。今の代表メンバーはザックジャパンのメンバーがほとんどだし、特徴も知っている。6月に始まる(ロシア)W杯アジア予選の戦い方もわかっている。時間がないなかで、新たな監督を探すよりも、フリーなんだし、協会も適任と考えているだろう」。

    これまで後任監督について、日本人が有力視されてきた。Jクラブ関係者が「コミュニケーションに支障がないし、代表イレブンの特徴やプレースタイルを把握している」と指摘したように、周囲から待望論も出ていた。

    実績のある日本人指導者を抱えるJリーグ各クラブ側も協会側の“引き抜き”におびえるなど、動向を注視していたほどだ。

    だが、協会側が最優先するのは「あくまでW杯予選」(関係者)の突破だ。
    その厳しい戦いを勝ち抜くためにはアジア各国のサッカー事情などを熟知していることが欠かせない。
    すでにブラジルW杯アジア予選を経験したザッケローニ氏ならば、決戦に向けた準備から対策までを把握済み。
    主力のエースFW本田圭佑(28=ACミラン)、10番を背負うMF香川真司(25=ドルトムント)らの生かし方も十分に理解している。
    何より昨年6月のW杯まで代表を指揮していたため、すぐに臨戦態勢を整えられるのは最大のメリットとなる。

    しかも、監督を務めていた経験から、通常は長期に及ぶ交渉が必要となる年俸などの条件をはじめとする契約面についてや日本への環境適応などの障害も少ない。
    協会との関係構築にも不安はない。
    ザッケローニ氏も、ブラジルW杯後に「チームを完成させるのに4年間は少し短すぎた」と未練を口にしており、オファーすれば検討してくれるはずだ。

    元日本代表監督の岡田武史氏(58)ら日本人、Jリーグ名古屋で実績を残したドラガン・ストイコビッチ氏(49)ら外国人も候補と見られるも、前任監督の再登板が最良の選択と言える。
    大仁会長はアギーレ監督の処遇について「まだ決めているわけではない。検討している」と話すにとどめたが、果たして、どんな最終決断を下すのか。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150118-00000007-tospoweb-socc
    東スポWeb 


    【【サッカー】まさかの再登板?ザッケローニ氏が“アギーレ後任”最有力候補に・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2015/01/16(金) 06:48:22.95 ID:???06261
     八百長疑惑の渦中にいる日本代表のハビエル・アギーレ監督(56)がアジア杯をもって解任されることが決定的となった。

     今後の日本代表は一気に新体制へと動きだす。日本協会は既に後任人事に着手、協会内部には日本人監督を推す声が多いという。

    現役のJ1クラブ監督と契約するにはハードルもあるが、実績面ではG大阪の長谷川監督、広島の森保監督、名古屋の西野監督らが候補。

    もちろん外国人監督の可能性もあり、元名古屋監督のストイコビッチ氏の人気が根強いが、レッドスター会長時代の金銭トラブルがマイナス材料という見方もある。

     新監督選定に大きな影響を持つ日本協会の技術委員会も刷新されることが決定的で、既に複数名の新技術委員の選定が進められている。八百長疑惑による解任は日本サッカー史に残る汚点。

    告発後、後手に回る対応で批判を浴びてきた日本協会では6月に始まるW杯予選に備え、3月27日のチュニジア戦までには新体制を整えたい意向。ちょう落したイメージをV字回復させるにはまずクリーンな新監督選びが大前提となる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150116-00000006-spnannex-socc

    【【サッカー】アギーレ監督後任は日本人有力…長谷川、森保氏ら ピクシー人気も・・・の模様。】の続きを読む

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