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    カテゴリ: サッカー

    1: 名無しさん 2014/12/26(金) 13:13:19.44 ID:???0ダウンロード
    遠藤保仁に橋本マナミ「口説き疑惑」再燃 擁護していたファンから皮肉の声  

    遠藤保仁に、グラドル口説き疑惑が浮上している
    青木愛との密会が報じられた遠藤だが、橋本マナミとの噂が流れている
    橋本が「しゃべくり007」で、ホテルに誘われたと暴露したことが発端という

    青木愛と密会報道のガンバ遠藤に巨乳グラドル“口説き疑惑”再燃

     25日発売の「女性セブン」(1月8・15日号)で、シンクロナイズドスイミング元日本代表の青木愛(29)との“深夜の5時間個室密会”が報じられたサッカー日本代表の遠藤保仁(34・ガンバ大阪)。
    12月中旬、武井壮(41)らとの飲み会で一緒だった青木と遠藤は、深夜お開きになると2人で店に戻り、VIPルームで午前5時まで2人きりだったという。

     来年1月開催のアジア杯のメンバーにも選ばれるなど、今でも日本代表には欠かせない司令塔。モテモテなのは当然だろうが、実は青木との密会報道をきっかけに、ネットでは別の女性とのウワサが蒸し返されている。
    お相手はなんと、“愛人にしたい女性ナンバーワン”として絶大な人気を誇る、Gカップグラドルの橋本マナミ(30)だ。

     ウワサの発端は、橋本が11月3日放送の「しゃべくり007」(日本テレビ系)で、Sが付くスポーツの選手でG所属のポジションMFの男性から「ホテル行こうよ誘われた」と暴露したこと。
    橋本の発言の直後からネットでは相手探しが始まり、〈橋本を口説いたのは遠藤じゃないのか?〉などと憶測が広がった。

     ところが、チーム名にGがつくのはガンバ大阪以外にも複数あり、高校時代から付き合っていた一般女性を妻に持ち2男2女の父親である遠藤には過去にスキャンダルもないことから、この時は〈遠藤がそんなことするわけないだろ〉と擁護する声も多く、騒動は大きくはならなかった。

     それが、青木愛との5時間密会報道。これには遠藤を擁護していたファンもさすがに、〈やっぱり遠藤だったか〉〈モテるもんな〉と、遠藤=絶倫男に傾いたというわけだ。
    2014年はブラジルW杯のほか、ガンバ大阪のJリーグとナビスコカップ、天皇杯の三冠達成に大きく貢献。獅子奮迅の活躍だった遠藤には、〈代表、リーグ、ナビスコ、天皇杯、不倫…何試合こなしてるんだよ〉と皮肉る声まである。

     アギーレ監督の八百長疑惑に揺れる日本代表は、アジアカップの合宿が目前に迫っている。
    真夏のオーストラリアで待ち受ける熾烈な戦いで大黒柱級の活躍が期待されるチーム最年長の遠藤だが、橋本マナミを口説いたのも本当だとすれば、本番での体力面が心配だ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9616812/

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    1: 名無しさん 2014/12/19(金) 23:19:35.74 ID:???0d4rcpsvzt0A
    スペイン当局から告発されている日本代表チームのハビエル・アギーレ監督の後任者探しが、水面下で始まっているという。

    「日本サッカー協会(JFA)の関係者が八百長問題に関して情報を収集していて、解任の際にドタバタにならないよう候補者選びを進めているとのこと。

    早く動かないと、足元を見られて金銭面での折り合いがつかないので、表向きは“解任はない”としながらも、間違いなく進めていますよ」(サッカー関係者)

     日本代表監督が八百長告発されるという前代未聞の事態……18日のJFA定例理事会では、大仁邦弥会長が理事に謝罪したが、来年1月に開幕するアジアカップ豪州大会でもアギーレ監督を続投させる方針を伝えた。

    だが、これは後任探しのための時間稼ぎなのかもしれない。

     アギーレ監督は2011年、当時指揮していたサラゴサがレバンテと対戦する前、大金を受け取ってレバンテ買収に使われたとされる。

    スペイン検察庁反汚職課が告発、これを裁判所が受理すれば、アギーレを含む41人が証人として喚問され、嫌疑があれば起訴されると伝えられている。

     日本代表の監督としてアギーレを招聘したのは原博実専務理事で、当人は周囲に「(告発が)受理される可能性はあるとみている」と話しており、自身の責任問題に発展する覚悟もうかがえる。

    いずれにせよ、監督本人がいくら無罪を訴えても、起訴されればイメージダウンは大きく、解任は避けられない。

     後任候補については、一部ではオズワルド・オリベイラ、マルセロ・ビエルサ、ホセ・ペケルマンらの名前が早くも挙がっているが、フリーである人物に限られることから、前監督のアルベルト・ザッケローニや、元名古屋グランパスのドラガン・ストイコビッチが浮上中だ。

    「大穴では本田圭佑と一緒にやっていた元ACミランのクラレンス・セードルフという線も。 前シーズンは8位に終わり、チャンピオンズリーグはおろかヨーロッパリーグの出場権も獲得できなかった人物ですが、これは前監督マッシミリアーノ・アッレグリが無策で、チーム内の士気を落としていた悪影響もあった。
    セードルフが目指すサッカーそのものは、機能的で理論がしっかりしていて、本田も『小学生にでもわかる戦術』と評しました。中央よりもサイドを組み立てる攻撃方法は、日本に合っている」(同)

     日本代表の展開するサッカーはサイドからの起点で得点を生むパターンが多く、その点では確かに合致する。

    「当然、潔白な人であることは絶対条件ですが、監督探しにもうひとつ付帯条件をつけるとすれば、低迷気味の本田と香川真司を復調させることができるような人材。

    ただ、条件面もあって贅沢なことは言えないでしょうけどね。急な不在となった場合は、アンダー21の手倉森(誠)さんが務めると話す人もいましたし」(同)

     JFA関係者にこのあたりをズバリ聞いてみたが「申し訳ないね。まだコメントできる状態ではないんだよ」と、なんらかの動きを示唆したような言い方で回避。

    八百長疑惑に関しては、すでに協会の対応が遅いことも批判の対象となっており、いやでも新監督探しが迫られている。

    関係者からは「八百長監督を見抜けなかった汚名の挽回には、有能な新監督を連れてくること」という声も聞かれているが、果たして……。
    (文=ハイセーヤスダ)

    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20141219_609311

    【【サッカー】ザック、ぺケルマン、ストイコビッチ……サッカー日本代表・アギーレ監督の“後任探し”が始まった!・・・模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/12/13(土) 11:44:42.22 ID:???0G20120414003048830_view
    香川はまるでドルトムントの”異物”

    フットボールチャンネル
    苦境に立たされているMF香川真司【写真:Getty Images】

     ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現在のチームの中で”異物”であると12日のドイツ紙『ディー・ヴェルト』が報じている。

     5日に行われたホッフェンハイム戦で勝利し、最下位を脱したドルトムント。勝利したチームの中で、香川はベンチ入りするもブンデスリーガ復帰後初の出番なしとなった。

     9日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のアンデルレヒト戦では、再び先発に復帰するも見せ場はなく、84分に交代。現地から厳しい評価を下されている。

     2季ぶりにドルトムントに復帰した香川。復帰初戦では先制点にからみ、自身1得点の活躍を見せた。再獲得を望んだユルゲン・クロップ監督も「脱帽する」とその活躍を称賛している。しかし、その後は全く活躍できず、チームも残留争いに巻き込まれる展開に。

     同紙はその状態に「香川はチームの助けになっていない。まだ、完全にドルトムントに帰ってきていない」と、評している。

     2季前にマンチェスター・ユナイテッドに移籍した香川は通算38試合しか出場できなかった。クロップ監督も「初めは良かった。しかし、比較的早い段階で苦労するようになってしまった」と話すように、徐々に出場機会がなくなり、ルイス・ファン・ハール監督の下で構想外と言い渡されている。

     そして、今季ドルトムントに復帰した香川だが、チーム自体が香川の在籍当時のものと完全に変わっており、香川はそれにまだ順応できていないと同紙は述べている。

     当時のドルトムントは、香川と共にチーム全体が成長過程にあったが、現在はすでに完成されたチームとなっている。そして同紙は、その完成された戦術に香川を含め新加入のFWチーロ・インモービレ、アドリアン・ラモス、DFマティアス・ギンターもまだうまく溶け込めていないという見解を示している。

     その中で先発出場を続けていた香川に対し、まるで”異物”だと形容。2季前の印象が強いだけに、期待もその分大きくなってしまっているという。

     また、残留争いという厳しい状況で、戦術的なこと以外にも精神的な順応の必要性も指摘した。

     ホッフェンハイム戦では、代わりに出場したMFイルカイ・ギュンドアンが活躍。しばらくは、ベンチに座ることが予想される。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9571303/

    【【サッカー】「香川はチームの異物」 ドイツ紙報道・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/11/28(金) 20:46:48.98 ID:???0140804_450224321-500x375
    アギーレ監督、八百長疑惑で告訴へ
    日刊スポーツ 

     日本代表のハビエル・アギーレ監督(55)が、八百長疑惑で来週にも告訴されると28日付のスペイン・マルカ紙が報じた。
    反買収委員会が、12月1日か2日までに同監督を含む関係者33人をバレンシア裁判所に告訴する方針だという。

     今年9月、スペイン1部サラゴサ(現2部)監督を務めていた11年5月21日のリーグ最終節レバンテ戦(2○1)に八百長の疑惑があると反組織犯罪対策検事局が発表。サラゴサの1部残留がかかった試合にネットカジノで大きな倍率がついたことが問題視された。

     スペイン国外にいる同監督はこれまで事情聴取を受けていないが、告訴が成立した場合は裁判所の招聘(しょうへい)に応じなければいけない。
    また、裁判所の判決で有罪を言われた場合は、1年から4年の懲役が課される可能性もあると報じられている。

     アジア杯オーストラリア大会(来年1月9日開幕)を控える中で告訴、そして裁判所へ招聘されれば、海外組視察のため現在欧州に滞在中の指揮官のスケジュールも変更を余儀なくされる。
    日本代表の強化にも大きな影響を与えることが予想されるだけに、今後の推移が注目される。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141128-00000085-nksports-socc

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    1: 名無しさん 2014/11/24(月) 08:28:34.63 ID:???0Milano-500x375
    14/15 イタリア セリエA 第12節

     ミラン 1-1 インテル
    1-0 ジェレミ・メネズ(前23分)
    1-1 ジョエル・オビ(後16分)
    ◇ ミランの本田圭佑は後半28分から途中出場
      インテルの長友佑都はフル出場

    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/game/?g=10634832
    http://www.raisport.rai.it/dl/raiSport/speciali/live/calcio/live.shtml?slug=milan_inter_20141123&comp=serie_a&year=2015
    順位表
    http://soccer.yahoo.co.jp/ws/standing/?l=53

    日本人対決実現のミラノダービーはドロー…長友フル、本田は後半途中出場
    SOCCER KING

     セリエA第12節が23日に行われ、日本代表FW本田圭佑の所属するミランと同DF長友佑都の所属するインテルが対戦。
    本田はベンチスタート、長友は右サイドバックで先発出場となった。
     ホームのミランはここ4戦で3分1敗と勝利が無い。
    一方のインテルも直近の公式戦3試合勝利がなく、ヴァルテル・マッツァーリ監督を解任。2004年から2008年までチームを率いていたロベルト・マンチーニ新指揮官を迎えての初戦となった。

     最初のビッグチャンスは8分、インテルにやってくる。
    サリー・ムンタリの横パスをミラン陣内でカットしたマウロ・イカルディがドリブルで持ち上がってGKと1対1になるが、ディエゴ・ロペスにセーブされた。
    11分にはフレディ・グアリンがミドルレンジで左足を振り抜いたが、D・ロペスがここもがっちりとキャッチした。
     試合が動いたのは23分、やや劣勢だったミランは左サイドからステファン・エル・シャーラウィが低いクロスを上げると、中央のジェレミー・メネズが右足ボレーでうまく合わせて、ゴール右のネットを揺らして先制する。

     失点以降もペースはインテル。押し込みながらもなかなか得点を奪えなかったが、後半に入って61分にようやく振り出しに戻す。
    長友が右サイドからクロスを送ると、足を出したミランのクリスティアン・サパタが大きくクリアできず、ボールはジョエル・オビの下へ。オビは左足で狙いすましたグラウンダーのシュートをゴール右に決めた。
     70分過ぎに両ベンチが動く。インテルは得点を挙げたオビに代えてエルナネス、ミランはフェルナンド・トーレスに代え、本田を送り出す。
    75分、ミランにチャンス。ジャコモ・ボナヴェントゥーラのスルーパスにエル・シャーラウィが抜け出し、GKサミール・ハンダノヴィッチと1対1になるが、シュートはクロスバーを叩いた。ミランはムンタリを下げ、アンドレア・ポーリを投入した。

     途中出場となった本田は77分、右サイドでボールを受けてからカットインして左足を振り抜いたが、ハンダノヴィッチが抑えた。
    2分後、インテルも長友、グアリンとつなぎ、クロスからイカルディが右足で狙うも、枠を外れる。
     試合は結局、両チームに決勝点は生まれず。1-1の引き分けに終わった。ミランはリーグ戦5試合、インテルは公式戦4試合連続勝利無しとなった。なお、長友はフル出場している。

    Yahoo!ニュース:http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141124-00252975-soccerk-socc


    【【サッカー/セリエA】長友佑都先発、本田圭佑途中出場で「ミラノダービー」日本人対決が実現! ミラン1-1インテル・・・の模様。】の続きを読む

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