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    カテゴリ: 健康

    1: 名無しさん 2014/11/16(日) 00:35:57.97 ダウンロード
     「1日1食」時代到来か。昨年2月、石原結實医師がそのものズバリ「一日一食」という本を著したのがきっかけで、ジワジワとブームは広がっている。この秋には「やってみました!1日1食!!」(三五館)なる本まで登場した。著者はジャーナリストの船瀬俊介氏(64)。

    「ボク自身は若い頃からヨガに興味があってもともと小食、10年前に1日1食を始めたときもそれほど苦労はしませんでした。しかし、いきなり始めた人はやっぱりね、3日目ぐらいが一番苦しいそうです。でも、それを過ぎちゃうとみなさん体調の良さを実感するのかすぐに慣れてしまうようですね」

    当然、体重もガクンと落ちるはず。どれくらいのダイエット効果があるのか。

    「まずハッキリさせたいのは、『1日1食』はダイエット法ではないということです。むしろ極端に言えば“不老長寿”の方法。有名人でも実践している人は数多くいます。ざっと挙げただけでもビートたけしさん、タモリさん、水谷豊さん、野球の落合博満中日GM、相撲の白鵬……みなさん若々しいので、効果は分かっていただけるでしょう?」

    ま、難しい話はともかく、その後の船瀬氏の体調は――。
    「いいことずくめです。以前は寝つきが悪く深酒することもありましたが、今では布団に入るとすぐ眠れる。しかも睡眠時間は4、5時間で十分。朝早く目覚めて6時間ぐらいぶっ通しで原稿を書いても全然疲れなくなりました。厚労省や医者がいまだに“3食キチンと食べなきゃダメ”と言っているのが何なのか、大いに疑問に感じます」

    これだけじゃない。いい点がもうひとつ。
    「要は体に入るカロリーの制限ですから、必ずしも『1日1食』でなくてもいいんです。少量なら『1日2食』でもいいし、ある日、3食ドカ食いしてしまったら、翌日は食事を抑えればいい。なにしろ若い頃は不摂生の限りを尽くしてきたこのボクでさえできるのですから、意志の強いみなさんなら、明日からでも可能です」

    興味がある人はチャレンジすべし。

    http://nikkan-gendai.com/articles/view/life/154913

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    1: 名無しさん 2014/04/10(木)02:50:05
    no title

    幽霊探知アプリで見えた!女性が恐怖のあまり不眠に―中国
    台湾・東森新聞は、霊の存在を探知するというスマートフォン用アプリケーション「幽霊探知機」を使用した女性が、恐ろしさのあまり夜も眠れなくなったという事例を紹介した。
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    果たして携帯アプリが幽霊を探知することは可能なのだろうか?
    武漢市に住む呉さん(23)は2週間前に同僚からこのアプリの存在を聞き、自分の気が小さいのは分かっていたものの、好奇心からダウンロードした。

    週末に両親と墓参りに行く機会があったので、このアプリを使ったところ、身辺に「3つの幽霊」を探知。呉さんは恐怖のあまり出社はおろか人に会うことさえ嫌がるようになってしまった。

    心配した母親が呉さんを病院へ連れて行ったところ、呉さんは幻覚や不眠といった、不安からくるノイローゼを発症していることが判明した。
    母親は「娘は気が小さく、幼いころ言うことを聞かない時はよく幽霊の話を持ち出して言うことを聞かせた」と説明。
    呉さんを診断した医者は、子どもが物心つかないうちは決して幽霊や怖い人の話などで脅したりしないように、さもないと生涯子どもの精神に影響を与えることになりかねないとアドバイスした。
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=86189
    幽霊探知機
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    中国吉林省長春市に住む徐さん(28)
    世にも恐ろしいアプリ「幽霊探知機」をDLした女性、怖すぎて一睡もできなくなる―中国メディア
    http://news.livedoor.com/article/detail/8641256/

    【【心霊画像?】引きこもってしまった彼女がスマホ用幽霊探知アプリで見たものとは・・・・・・】の続きを読む

    1: ◆9Xwbd8KpQM 2014/05/12(月)15:52:38_SL500_AA300_
    LINE「既読疲れ」の次は「通知疲れ」?

    10代の7割、20代の8割が利用しているLINE。中学や高校では「クラスLINE」があったり大学ではサークル活動の連絡にLINEが使われていたりと、若者のコミュニケーションにとって必要不可欠な存在だ。
    一方で「既読疲れ」、さらにはもっと早い段階での「通知疲れ」など、新たなストレスも生んでいる。
    株式会社マッシュメディアが10~50代男女のスマホユーザー500人を対象に調査したところスマホユーザーのLINE利用率は全体で7割、学生に限れば9割近くにのぼった。学生では特に「グループトーク」の利用率が高く、9割が使っている。
    LINE利用者全体の利用率は6割なので、学生たちのグループトーク利用率の高さは際立っている。
    サークルやクラスの友人など、複数のグループに所属するのが当たり前の学生たち。とはいえ4割弱は「退出したいグループがある」と回答している。
    グループトークの利用者全体では2割強だったので、学生の方がやや「グループトーク疲れ」しているのかもしれない。
    理由を複数回答で尋ねたところ、「誰かが発言するたびに通知が来て落ち着かない」(51.9%)
    「いつも特定のメンバー同士のみが会話している」(38.9%)、「返事しにくいどうでもいい発言が多い」(33.3%)などと続く。
    退出したいグループがある人のうち、半数以上が「誰かの発言のたびに通知が来ること」を理由に挙げている。
    LINEがブームになった当初は、メッセージの「既読」表示を見たらすぐに返信しなければ……というプレッシャーを表す「既読疲れ」が話題になったが、今ではロック画面を覆い尽くすプッシュ通知を見るだけでストレスという「通知疲れ」が広まりつつあるようだ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140508-00000064-economic-sci


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