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    2014年12月

    1: 名無しさん 2014/12/20(土) 13:55:04.28 ID:???0ダウンロード
    「今年活躍した」アスリートは、男性では錦織圭、羽生結弦、葛西紀明 女性アスリートは浅田真央、吉田沙保里、高梨沙羅 「来年活躍が期待される」アスリートには大谷翔平、田中将大、村上佳菜子らも

     株式会社博報堂DYメディアパートナーズは、株式会社博報堂DYスポーツマーケティングと共同で、アスリートの総合的なイメージを測定する「第28回アスリートイメージ評価調査」2014年総括特別編を行いました。

    ■調査結果■
    - 2014年に活躍したアスリート
     1位が錦織圭(テニス)(敬称略、以下同)、2位に羽生結弦(フィギュアスケート)、3位が葛西紀明(スキー<ジャンプ>)となり、女性アスリートは、1位が浅田真央(フィギュアスケート)、2位が吉田沙保里(レスリング)、3位が高梨沙羅(スキー<ジャンプ>)となりました。主に、2月に開催されたソチオリンピックで好成績を収めたアスリートが上位にランクインしています。

    - 2014年1月~11月の首都圏地上波の報道量 (ニホンモニター調べ・速報値)
     ソチオリンピックで話題になった羽生結弦が142時間2分(2013年:18時間35分)、浅田真央が115時間18分(2013年:49時間16分)と長時間報道されていたことが分かりました。
    他には、全米オープンで準優勝し、ランキング上位者のみが出場できるワールドツアー・ファイナルへの出場も果たした錦織圭が115時間19分(2013年:15時間8分)、ブラジルワールドカップの後も所属クラブで活躍を続ける本田圭佑が112時間50分(2013年:59時間18分)となっており、それぞれ露出量が100時間を超えていました。

    - 来年活躍が期待できるアスリート
     男性は1位:錦織圭(テニス)、2位:羽生結弦(フィギュアスケート)の後に、3位:大谷翔平(野球)、4位:田中将大(野球)、5位:本田圭佑(サッカー)と続いています。
     女性では、1位:吉田沙保里(レスリング)、2位:高梨沙羅(スキー<ジャンプ>)、3位:浅田真央(フィギュアスケート)、4位:村上佳菜子(フィギュアスケート)、5位:石川佳純(卓球)の順となっており、長期間活躍しているアスリートと今年躍進したアスリート、環境を変え新たな挑戦に向かっているアスリートが入り交じった結果となりました。

    - イメージ総合ランキング
     1位に錦織圭(テニス)、2位にイチロー(野球)、3位に羽生結弦(フィギュアスケート)、4位に浅田真央(フィギュアスケート)、5位に葛西紀明(スキー<ジャンプ>)となりました。この1年を通じて大きな躍進を果たした錦織圭の人気の高さがうかがえます。

    ■結果詳細■
    1)“2014年に活躍した”男性アスリートは、「錦織圭」「羽生結弦」「葛西紀明」
    1位 錦織圭(テニス)
    2位 羽生結弦(フィギュアスケート)
    3位 葛西紀明(スキー<ジャンプ>)
    4位 本田圭佑(サッカー)
    5位 田中将大(野球)

    2)“2014年に活躍した”女性アスリートは、「浅田真央」「吉田沙保里」「高梨沙羅」
    1位 浅田真央(フィギュアスケート)
    2位 吉田沙保里(レスリング)
    3位 高梨沙羅(スキー<ジャンプ>)
    4位 福原愛(卓球)
    5位 石川佳純(卓球)

    3) “2015年に活躍が期待できる”男性アスリートは、「錦織圭」「羽生結弦」「大谷翔平」
    1位 錦織圭(テニス)
    2位 羽生結弦(フィギュアスケート)
    3位 大谷翔平(野球)
    4位 田中将大(野球)
    5位 本田圭佑(サッカー)

    4) “2015年に活躍が期待できる”女性アスリートは、「吉田沙保里」「高梨沙羅」「浅田真央」
    1位 吉田沙保里(レスリング)
    2位 高梨沙羅(スキー<ジャンプ>)
    3位 浅田真央(フィギュアスケート)
    4位 村上佳菜子(フィギュアスケート)
    5位 石川佳純(卓球)

    >>2-5辺りに続く)
    博報堂DYメディアパートナーズ 
    http://www.hakuhodody-media.co.jp/newsrelease/report/20141219_9182.html


    【「今年活躍したアスリート」 男性:1位錦織(テニス) 以下、羽生(フィギュア)、葛西、本田(サッカー)、マー君(野球) 女性:1位浅田真央…の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/12/19(金) 23:19:35.74 ID:???0d4rcpsvzt0A
    スペイン当局から告発されている日本代表チームのハビエル・アギーレ監督の後任者探しが、水面下で始まっているという。

    「日本サッカー協会(JFA)の関係者が八百長問題に関して情報を収集していて、解任の際にドタバタにならないよう候補者選びを進めているとのこと。

    早く動かないと、足元を見られて金銭面での折り合いがつかないので、表向きは“解任はない”としながらも、間違いなく進めていますよ」(サッカー関係者)

     日本代表監督が八百長告発されるという前代未聞の事態……18日のJFA定例理事会では、大仁邦弥会長が理事に謝罪したが、来年1月に開幕するアジアカップ豪州大会でもアギーレ監督を続投させる方針を伝えた。

    だが、これは後任探しのための時間稼ぎなのかもしれない。

     アギーレ監督は2011年、当時指揮していたサラゴサがレバンテと対戦する前、大金を受け取ってレバンテ買収に使われたとされる。

    スペイン検察庁反汚職課が告発、これを裁判所が受理すれば、アギーレを含む41人が証人として喚問され、嫌疑があれば起訴されると伝えられている。

     日本代表の監督としてアギーレを招聘したのは原博実専務理事で、当人は周囲に「(告発が)受理される可能性はあるとみている」と話しており、自身の責任問題に発展する覚悟もうかがえる。

    いずれにせよ、監督本人がいくら無罪を訴えても、起訴されればイメージダウンは大きく、解任は避けられない。

     後任候補については、一部ではオズワルド・オリベイラ、マルセロ・ビエルサ、ホセ・ペケルマンらの名前が早くも挙がっているが、フリーである人物に限られることから、前監督のアルベルト・ザッケローニや、元名古屋グランパスのドラガン・ストイコビッチが浮上中だ。

    「大穴では本田圭佑と一緒にやっていた元ACミランのクラレンス・セードルフという線も。 前シーズンは8位に終わり、チャンピオンズリーグはおろかヨーロッパリーグの出場権も獲得できなかった人物ですが、これは前監督マッシミリアーノ・アッレグリが無策で、チーム内の士気を落としていた悪影響もあった。
    セードルフが目指すサッカーそのものは、機能的で理論がしっかりしていて、本田も『小学生にでもわかる戦術』と評しました。中央よりもサイドを組み立てる攻撃方法は、日本に合っている」(同)

     日本代表の展開するサッカーはサイドからの起点で得点を生むパターンが多く、その点では確かに合致する。

    「当然、潔白な人であることは絶対条件ですが、監督探しにもうひとつ付帯条件をつけるとすれば、低迷気味の本田と香川真司を復調させることができるような人材。

    ただ、条件面もあって贅沢なことは言えないでしょうけどね。急な不在となった場合は、アンダー21の手倉森(誠)さんが務めると話す人もいましたし」(同)

     JFA関係者にこのあたりをズバリ聞いてみたが「申し訳ないね。まだコメントできる状態ではないんだよ」と、なんらかの動きを示唆したような言い方で回避。

    八百長疑惑に関しては、すでに協会の対応が遅いことも批判の対象となっており、いやでも新監督探しが迫られている。

    関係者からは「八百長監督を見抜けなかった汚名の挽回には、有能な新監督を連れてくること」という声も聞かれているが、果たして……。
    (文=ハイセーヤスダ)

    http://news.infoseek.co.jp/article/cyzo_20141219_609311

    【【サッカー】ザック、ぺケルマン、ストイコビッチ……サッカー日本代表・アギーレ監督の“後任探し”が始まった!・・・模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/12/17(水) 09:57:45.26 ID:???0ダウンロード (1)
    プロ野球・読売ジャイアンツの〝お騒がせ王子〟がまたやらかした。

     先発陣の一角に名前を連ねる澤村拓一投手(26)が六本木のクラブで暴行事件を起こしていたことを、週刊文春(文藝春秋)12月25日号が明らかにしたのだ。

     実はこのスクープ、本サイトが11月にいち早く報じている。「」のタイトルで報じたもので、実名こそ伏せたが澤村が起こしたトラブルについて速報を打ったものだ。

    球団が手を回して示談、被害届は取り下げに
     改めて騒動を振り返ると、警察沙汰を起こしたのは10月8日。

     日本シリーズ進出を賭けた阪神タイガースとのクライマックスシリーズ(CS)の直前、港区六本木のクラブで若者グループのトラブルになり、うち1人に対して暴行を働いたというのだ。

    「現場は2012年9月に暴走族『関東連合』OBらによる襲撃事件が起きたクラブ『フラワー』が入居していたビル。澤村は、そのフラワー閉店後にできたクラブで、20代の男性と揉めて相手にけがを負わせてしまったようだ」(事情を知る飲食店関係者)

     関係者によると、その場には同じく巨人の主力である内海哲也投手(32)も同席したといい、もう1人別の選手がいたとの情報もある。

     暴行を受けた男性が警視庁・麻布署に被害届を提出。本サイトがこの一件を取り上げる直前には、複数の週刊誌が当局への「裏取り」に動いたが、なぜ今まで明るみに出なかったのか。

    「すぐに球団側が手を回して、相手との示談を済ませたようです。被害届も取り下げてしまったので事件化することもなかった。文春のほか、一部のスポーツ紙や夕刊紙もトラブルの内容を把握していたようですが、球団との付き合いもあるし事件になっていなければ記事にすることはできません。それでトラブルは闇に葬られるはずでした」(マスコミ関係者)

     ところが、2か月以上が経過した今ごろになって、結局トラブルは世に出ることとなった。

    「球団の『もみ消し工作』が失敗に終わったか、あるいは何か別の事情があるのか。
    いずれにせよ、満足な成績も残せていないにも関わらず、夜のトラブルが絶えない澤村が、今後苦しい立場に追い込まれるのは間違いありません」(同前)

     読売新聞は週刊文春の取材に対し、「一部重大な事実誤認がある」としているが、澤村の騒動事態があったことはどうやら間違いないようだ。

     「球界の盟主」を直撃した激震は、しばらく収まりそうにない。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/9584138/

    【 巨人・澤村が六本木“関東連合ビル”で暴行騒動を起こしていた ・・・模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/12/13(土) 22:17:15.55 ID:???0ダウンロード (2)
     そろそろ“賞味期限”が切れそうになっている。北海道日本ハムファイターズ・斎藤佑樹投手のことだ。
    12月3日、札幌市内の球団事務所で契約更改に臨み、今季2800万円から300万円ダウンの2500万円でサイン。
    今季は右肩関節唇損傷(みぎかたかんせつしんそんしょう)からの再起を図って開幕ローテーション入りしたものの、先発した2試合で防御率7.36と結果を残せずに二軍に降格。出だしからつまずいたが、約3か月後の7月31日・ロッテ戦で785日ぶりの白星を挙げた。
    とはいえ、一軍での登板試合数は結局6試合で2勝1敗、防御率4.85とお世辞にも誉められた内容ではなかった。

    そんな斎藤には「この成績でよく2500万円ももらえるな」という冷ややかな声も方々から耳にする。
    それでも本人はどこ吹く風で契約更改後も「2勝しかできなかったんですが去年は0勝だったんで、それに比べたら方向性というのは示せたんじゃないかなと自分では思っている」と強気の言葉に終始。
    これには取り囲んでいた記者の一部から失笑も漏れ伝わってきた。こういうKY的なところも周囲の反感を買う要因となっているのは否めないだろう。 

    かつて2006年の高校時代、夏の甲子園で早稲田実業のエースとして駒大苫小牧の田中将大(現ヤンキース)に決勝戦再試合で投げ勝って一世を風靡(ふうび)した“ハンカチ王子”の姿はいまや見る影もない。正直に言おう。残念ながら斎藤はもう人気選手ではない。
    ネット上の反応を見ても分かるように、どちらかというと「痛い人」と見られてしまっているのが現状だ。

    一体なぜここまで斎藤人気は凋落してしまったのか。いくつかの疑問点を解決すべく検証してみると、斎藤が“作り上げられたスター”であることも浮き彫りになってきた。

    「もともと中学時代にも地元の群馬で名を馳せていたし、早実でも1年生でベンチ入りしていたのだからそれなりに実力はあった。でもこれは当時を知る人間ならば誰もが分かっていることだが、彼はそれほど抜きん出るような存在ではなかったんだ。それが2006年の夏に甲子園で伏兵と見られていた立場から、あれよあれよと勝ち抜いて中田を抑え、田中にも投げ勝ってV投手になってしまった。
    彗星のごとく現れ、しかも甘いマスクとマウンドで汗を拭うハンカチがトレードマークとなれば、メディアが放っておくはずがない。あっという間に斎藤佑樹という存在が持てはやされ、大スターへと祭り上げられてしまったというのが当時の真相だ」

    要は超一流でもないのにスーパースターへと祭り上げられてしまったという見解である。
    この関係者は「それが不幸の始まりだった」とも断じているが、そう言いながらも2010年のドラフトで同関係者の所属球団は斎藤を1位指名しているだけに本心には獲り損ねた“恨み節”も多少加わっているような気もする。

    全文はこちら・・・
    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141211-00000017-zdn_mkt-ind


    【【半価値】作り上げられたスター“ハンカチ王子”斎藤佑樹の人気は、なぜ凋落したのか?・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/12/13(土) 11:44:42.22 ID:???0G20120414003048830_view
    香川はまるでドルトムントの”異物”

    フットボールチャンネル
    苦境に立たされているMF香川真司【写真:Getty Images】

     ボルシア・ドルトムントのMF香川真司は、現在のチームの中で”異物”であると12日のドイツ紙『ディー・ヴェルト』が報じている。

     5日に行われたホッフェンハイム戦で勝利し、最下位を脱したドルトムント。勝利したチームの中で、香川はベンチ入りするもブンデスリーガ復帰後初の出番なしとなった。

     9日に行われたチャンピオンズリーグ(CL)のアンデルレヒト戦では、再び先発に復帰するも見せ場はなく、84分に交代。現地から厳しい評価を下されている。

     2季ぶりにドルトムントに復帰した香川。復帰初戦では先制点にからみ、自身1得点の活躍を見せた。再獲得を望んだユルゲン・クロップ監督も「脱帽する」とその活躍を称賛している。しかし、その後は全く活躍できず、チームも残留争いに巻き込まれる展開に。

     同紙はその状態に「香川はチームの助けになっていない。まだ、完全にドルトムントに帰ってきていない」と、評している。

     2季前にマンチェスター・ユナイテッドに移籍した香川は通算38試合しか出場できなかった。クロップ監督も「初めは良かった。しかし、比較的早い段階で苦労するようになってしまった」と話すように、徐々に出場機会がなくなり、ルイス・ファン・ハール監督の下で構想外と言い渡されている。

     そして、今季ドルトムントに復帰した香川だが、チーム自体が香川の在籍当時のものと完全に変わっており、香川はそれにまだ順応できていないと同紙は述べている。

     当時のドルトムントは、香川と共にチーム全体が成長過程にあったが、現在はすでに完成されたチームとなっている。そして同紙は、その完成された戦術に香川を含め新加入のFWチーロ・インモービレ、アドリアン・ラモス、DFマティアス・ギンターもまだうまく溶け込めていないという見解を示している。

     その中で先発出場を続けていた香川に対し、まるで”異物”だと形容。2季前の印象が強いだけに、期待もその分大きくなってしまっているという。

     また、残留争いという厳しい状況で、戦術的なこと以外にも精神的な順応の必要性も指摘した。

     ホッフェンハイム戦では、代わりに出場したMFイルカイ・ギュンドアンが活躍。しばらくは、ベンチに座ることが予想される。

    http://news.livedoor.com/article/detail/9571303/

    【【サッカー】「香川はチームの異物」 ドイツ紙報道・・・の模様。】の続きを読む

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