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    2014年10月

    1: 名無しさん 2014/10/13(月) 06:02:04.26 ID:???0t02200250_0240027312091576559
     今季年俸は2億8000万円。ざっくり計算しても、来季の年俸3億円超えは確実だろう。ところが球団の総年俸は12球団最下位の20億9175万円で、45億7640万円の巨人ならともかく、容易に出せる金額ではない。
     「それをわかっているから、前田も昨オフにメジャー転身を申し出、球団も快く送り出そうとしているのです。球団が前田に突き付けている条件はただ一つ。ポスティングシステムで“上限の20億円入札があった場合限定”というもの。
    それ以下なら、海外FA資格を得る2017年まで広島に奉公させる方針のようです」(広島担当記者)

     松坂大輔が60億円、ダルビッシュ有が40億円といった具合に、入札額が青天井だった当時ならともかく、田中将大のポスティング移籍を機に上限が20億円に設定され、広島としては無条件でメジャー転身を認めるわけにはいかないのだ。
     そこで前田が画策しているのが、「入札額が20億円以下だった場合に備えての巨人移籍」だという。順当にいけば2年先、2016年オフには国内FA資格を得られる。そうなれば、大手を振ってジャイアンツのユニホームを着ることができるのだが、
    カープの財政がそれを許さない。そこに付け込んだのだ。

    広島がこの話に乗る可能性はある。理由は二つ。このオフに前田の年俸が3億円を突破すること。先に述べたが、市民球団の赤ヘルにはとても払える額ではなく、6年前に黒田博樹をFAでドジャースに出した際も年俸は2億5000万円。2億円台が出せる限界ラインなのだ。
     もう一つは、昨年、FAで巨人に売り付けた大竹寛がジャイアンツの水になじめず、肩の故障もあって思うように勝ち星を挙げられないこと。巨人サイドからは“バッタモンをつかまされた”と不満の声が上がっているが、いまさら返金ともいかず、前田で穴埋めをしようとしているのではないか、という情報が囁かれているのだ。

     広島からすれば、前田を巨人にトレードすれば、3億円超のコストカットができる上に大竹の帰還に加えて若手の好素材を獲得することができる。こっちの方が得という算盤勘定だ。
     「実はカープは、巨人との結び付きが深い。独立採算という経営形態から、これまで川口和久、江藤智、大竹をFAで移籍させている。一方、金本知憲、新井貴浩は阪神に移籍させており、こちらとも友好関係にある。もし、前田が2年後に国内FA資格を獲得すれば、両球団の激しい綱引きが予想され、巨人としては“今のうちに獲得しておこう”というもくろみがある。そこでひねり出したのが、大竹とのトレードという“ウルトラG”なのです」(広島OBの野球解説者)

    http://wjn.jp/article/detail/2965205/

    【【メジャー?】マエケン今季年俸2億8千万 来季3億超え確実で巨人FA入りか?・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/10/11(土) 07:15:46.15 ID:???09abb1446
     昨晩ノーベル文学賞が発表され、フランスの作家・パトリック・モディアノが受賞。ブックメーカーなどで有力候補とされていた、村上春樹はまたしても受賞を逃した。

     2006年カフカ賞を受賞して以降、10月には毎年のように、「今年こそ村上春樹受賞なるか」と様々なメディアが大騒ぎを繰り広げている。昨日も、書店の村上春樹コーナーや、ハルキストと呼ばれる春樹ファンたちがカフェに集まり受賞の報せを待つ様子、春樹ゆかりの海外のファンの声など、今年こそはと受賞を期待する特集が展開されていた。

     そして、別の作家の受賞が発表され「がっかり」……というところまでが、風物詩となっている感もある。ここまで落選が続くと、結局このまま獲れないんじゃないか、と不安になっているファンもいることだろう。

     村上春樹はこれから先もノーベル文学賞は獲れないのではないか。こう指摘するのは、評論家で作家の小谷野敦。小谷野は、著書『病む女はなぜ村上春樹を読むのか』(ベスト新書)のなかで、春樹ノーベル賞の可能性について様々な角度から考察しているのだ。

     そもそも村上春樹はノーベル賞の候補に本当に入っているのか。そこから小谷野は疑問を呈する。というのも、この時期報道でよく目にする「下馬評で1番人気」「最有力候補」などというのは予想屋が勝手に予想しているだけのもの。
    ノーベル賞の選考委員会は候補を公表しているわけではない。ノーベル賞委員会は50年経つと候補を公開することになっており、たとえば今年はじめに1963年の最終候補から三島由紀夫が一歩手前で漏れていたことがわかったり、当時日本では全くノーマークだった賀川豊彦が実は1947年の候補だったことが50年を経て初めてわかったり、などということがあった。春樹がこのまま受賞しなければ、本当に候補に入っているかどうかは、50年経たないと真相はわからないというわけだ。

     小谷野が「ノーベル賞受賞に当たっては不利な要因」としてまず挙げるのが、「村上春樹は日本ペンクラブ会員ではない」ということ。
    そんなことで決まるの?と思うかもしれないが、日本人初のノーベル文学賞作家である川端康成は、日本ペンクラブ会長を17年という長期にわたって務めており、2人目のノーベル文学賞作家の大江健三郎も、ペンクラブ理事、副会長だった。

     しかも単にペンクラブの役職に就いていればいいというわけではなく、「根回し」が重要だと小谷野は見ている。
    川端は会長任期中に日本で初めての国際ペンクラブ大会を開いており、その関係で西洋へもたびたび行き、
    さらに国際ペンクラブの副会長も務めており、「西洋社会への根回しは十分だった」。大江も「海外へ出ることも多く、それなりに根回しはしていた」。一方、海外での評価も高く候補に入っていたが受賞には至らなかった谷崎潤一郎は、飛行機が怖くて一度も西洋へ行ったことはなかったのだとか。

     さらに政治的な立ち位置も関係している。小谷野に言わせると「ノーベル賞委員会は、少し左寄りである」という。
    たとえば、アメリカで初めてノーベル文学賞を獲ったシンクレア・ルイスや、授与されたが辞退したサルトルも、
    社会主義的だった。日本では保守派と見られる川端康成も「その辺はぬかりなく、戦後は平和主義の仮面をかぶり続けた。ノーベル賞をとってしまうと地金が出て、(略)以後日本ペンクラブは右寄りに」なったという。

     当時大江健三郎はペンクラブを一度退会しているのだが、その後またペンクラブが左寄りに戻ると、戻ってきて理事になっている。そして「1984年には反核声明を出すなどしているし、大江は原爆、沖縄などを問題視する平和主義者としてふるまい、ノーベル賞にこぎつけた」。もちろん小谷野は、川端も大江も政治的な立ち位置だけで受賞したと言っているわけではない。優れた文学者として高く評価しているが、それだけではノーベル賞は受賞できない。
    たとえ文学者として優れていても、「日本人がノーベル文学賞をとるには、ロビー活動が必要」なのだ。対して春樹は、文学賞の選考委員もやらず、文壇の受賞パーティにも姿を見せないなど、文壇づきあいをほとんどしていないと指摘する。
    http://lite-ra.com/2014/10/post-535.html
    http://lite-ra.com/2014/10/post-535_2.html


    【【ハルキスト】今年も落選!村上春樹はそもそもノーベル文学賞候補ではないとの説 ・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/10/09(木) 10:43:27.53 ID:???0ダウンロード
    楽天の新監督問題が、もうひと波乱起きそうな雲行きとなってきた。
    チームは7日、今季最終戦となったオリックス戦(コボスタ宮城)に延長10回、2―3で敗戦。

    前年の日本一チームが、まさかの最下位となり今季を終えた。
    試合後には星野仙一監督(67)の勇退セレモニーが行われたが、当初は全日程終了後に予定されていた新監督の発表はなし。

    いったんは大久保博元二軍監督(47)の昇格で一本化されたはずが、最終局面で白紙に戻されたという。舞台裏では何があったのか。

    (中略)

    闘将の後を継ぐ新監督が、まだ決まらない。
    当初、球団は最終戦で後任監督を発表したいとしていたが、試合後、立花陽三球団社長(43)は「本当に白紙です」と、一本化されていたはずの大久保二軍監督の昇格を口にしなかった。

    さらに「会社のコンセプトを理解したうえで監督の人間像がある。勝つことができる人というのは変わっていないけど当人の気持ちもある。理解を深めて人選をしないと」と大久保二軍監督以外の人選も行っていることを示唆したのだ。

    一体、どういうことなのか。大久保二軍監督の強力な後ろ盾となっているのは、誰あろう三木谷浩史オーナー(49)。そのオーナーに、ここへきて「迷い」が見え隠れしているのだという。

    球団幹部によれば大久保二軍監督の就任が濃厚と報じられてから、球団や本社に問い合わせが殺到。さらに年間シートやファンクラブなど営業面にも支障が出ているという。

    つまりは「大久保監督」に対するファンの反発が、三木谷オーナーの予想以上だったということ。

    なかには「デーブが監督をするならファンクラブを辞める」という声まで…。
    そうした声を無視してまで、独断で人事を強行してもいいものか。
    三木谷オーナーに迷いが出るのもある意味、当然だろう。

    その三木谷オーナーは現在、海外出張に出かけており、最終的な決断ができないのが実情。
    同オーナーの帰国予定も未定で星野監督の新たな肩書も「プライオリティーは新監督にある」(立花社長)と棚上げにされたままだ。新監督が白紙に戻ったことで、現場には混乱が生じている。

    球団関係者は「新監督が決まってその方針を聞かなければ、戦力外やドラフト、トレードに向けて動けない。
    すべての動きが止まってしまう」と巻き返しを図る来季への出遅れを心配していた。

    また楽天ナインも「新しい監督が決まらないと落ち着かないし、練習にも集中できない」。
    とはいえ、ファンだけではなく現場やフロントにも「大久保監督」を歓迎しない勢力は多く、実際は「早くデーブではない監督を決めてくれ!」が本音といったところ。ここまでもつれた上での早期決着となれば、新たな外部招聘よりも佐藤義則、田代富雄、仁村徹ら現コーチたちの内部昇格の目もある。

    前年度リーグ優勝、日本一となったチームが翌年、リーグ最下位となったのはパ史上初。
    セでも1979年のヤクルト以来、35年ぶりの屈辱となった。ファンのためにも一日も早い新体制発表が待たれる。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141009-00000003-tospoweb-base


    【【野球】楽天、“デーブ大久保監督白紙”の舞台裏・・・「営業面に支障」ファンの反発が予想以上で三木谷オーナーに迷い・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/10/08(水) 15:14:55.68 ID:???0ダウンロード (1)
     広島・野村謙二郎監督(48)が今季限りで辞任することが8日、発表された。指揮官が球団側に申し入れ了承された。

     12年連続でBクラスだったチームの「再建の切り札」として2010年に監督就任。「調子のいい選手を使う」という徹底した競争主義でチーム力アップに成功した。

     また、積極的な若手の起用で菊池、丸、堂林らを育て上げた。そんな“手作り”
    チームはファンの共感を呼び、「カープ女子」と呼ばれる女性ファンが出現するなど社会現象を巻き起こした。

     昨年、16年ぶりのAクラス入りと球団史上初のクライマックスシリーズ(CS)進出を果たし、就任5年目の今季も開幕ダッシュに成功。一時は首位に立つ快進撃を見せた。

     しかし夏場以降は失速。シーズン最終戦となった6日の巨人戦(マツダ)に敗れたことで球団史上初のCS本拠地開催を逃し、2年連続3位となった。11日に甲子園で開幕するセ・リーグCSファーストステージで、2位・阪神と対戦する。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20141008-00000016-tospoweb-base

    【【野球】広島・野村謙二郎監督がCS直前に電撃退任・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/10/06(月) 07:30:03.96 ID:???0cb1e25ee
    14~15年シーズンの全試合出場を見送り、1年間競技生活の休養を発表した浅田真央(24)の“激太り”が中国と韓国で話題になっている。

    「浅田真央がソチ五輪後、練習量が減ったためか4キロほど太り、ふっくらとした」と、いち早く報じたのは中国のネットメディア「騰訊体育」。

    そしてこのニュースは浅田のライバル、キム・ヨナのいる韓国に飛び火。

    韓国のネットユーザーは「キム・ヨナはソチ後もいろんなイベントに出て、アスリート時代のきれいな体形を維持しているのに、浅田はおばさんぽくなった」「“フィギュアの女神”はキム・ヨナだけ。リンクの外でも、浅田はライバルじゃない」とさんざんなのだ。

    このコメントに日本のネットユーザーは「好きな甘いものも食べて人生楽しんでるんだろ」とか「心労が一気に減ったんだろうな」と好意的。

    しかし、9月9日から放送されているストナの新CMで浅田の近影を見ると「いや、さすがにオバハン顔だろ」「いくらなんでも太りすぎ」と厳しい声に変わった。
    さらに「復帰する気があるのだろうか」と心配する声も上がっている。

    日刊ゲンダイ
    http://news.infoseek.co.jp/article/gendainet_221759



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