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    2014年08月

    1: 名無しさん 2014/08/14(木) 11:45:04.99 E382A2E382AEE383B
    アギーレ監督 就任会見での低すぎる目標

     サッカー日本代表の新監督に就任したハビエル・アギーレ氏(55)が11日に来日、都内で会見を開いた。
    通常であれば新監督のもと、期待感で盛り上がるところだが、今回はあまりいい話が聞こえてこない。

    「アギーレ監督が会見で掲げた目標は『2018年のワールドカップ・ロシア大会はぜひ出場したい』というものでした。これまでワールドカップベスト16を2度経験し、その上であるベスト8は最低限の目標として掲げるべきでしょう。来日早々に語った抱負がこんな“低空飛行”では…と、早くも代表監督としての資質を疑問視する声が出ています」(スポーツ紙記者)

     就任会見くらいは多少のリップサービスをしてもよさそうなものだが、ただし逆の見方もある。

    「日本はブラジル大会で1勝すら出来なかった。ロシア大会に出場したい、というのは現段階で掲げる目標としては極めて妥当で、アギーレ氏が堅実に日本での監督業を考えている、その姿勢の現われだと思いますよ」(サッカー誌編集者)

     勝っても負けても、9月5日に札幌ドームで行われるウルグアイ代表との国際親善試合が、アギーレジャパンの初陣となる。まずは冷静にお手並み拝見か。

    http://www.excite.co.jp/News/sports_g/20140814/Asagei_25608.html

    【記者「目標は?」 アギーレ「W杯に出場する事だ」 記「へ?」 ア「まさか日本は強いと思ってるのか?」・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/08/07(木) 14:09:41.13 8d12d755
    小保方氏号泣 笹井氏遺書に真意 識者「STAPと心中したという側面も」

     理化学研究所発生・再生科学総合研究センター(CDB)の笹井芳樹副センター長(52)の自殺の衝撃が広がっている。STAP細胞問題で、最大の理解者を失った小保方晴子・研究ユニットリーダー(30)の憔悴ぶりは激しく、メンタル面も危険な状態に陥っているという。自殺の場に“職場”を選んだ笹井氏には組織へのうらみがあったと読み解く専門家もいる。小保方氏をかばい続けた「遺書」の真意とは-。

     6日付の毎日新聞によると、知人の研究者が5日午前に電話をかけたところ、小保方氏は言葉が出ないほど号泣していた。知人は「かなり責任を感じているようだった」と話したという。

     小保方氏の精神は危険な状態にあるとみられ、理研の研究員と事務職員の2人がサポート。「ご家族の協力や、臨床心理士への相談も考えていきたい」(加賀屋室長)と万全の体制を取るとした。

     小保方氏の代理人の三木秀夫弁護士は6日、同氏の体調面の不安などについて「何とも言えない」とし、今週は研究所に出勤するかどうかも「把握していない」と話した。

    http://www.zakzak.co.jp/society/domestic/news/20140806/dms1408061820013-n1.htm

    【【悲報】 小保方さん言葉が出ないほど号泣・・・の模様。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/08/02(土) 22:09:46.57sukiya_01_m 
    【「自分はやってきた」という意識】
    ある経営幹部と当委員会の Q&A は次のようなものである。
    Q「恒常的に長時間労働が生じていたと思うが?」
    A「自分も、月 500 時間働いてきた。今にしてこうなったかというと、そうではないと思う。結果ひどいことになって店舗クローズしたが、過去にもこういうことがあり、その都度、立て直しをしてきた」
    Q「あなたが 500 時間頑張れた理由は何か?」
    A「自分は GM になりたいという目標があった。また、クルーも同じくらい働いていた」
    Q「部下の仕事に対する姿勢や考え方はどうか?自分と比べても」
    A「レベルが低いと思う。AM はもっと店を好きになってほしい。今きっと嫌いなのだと思う」
    Q「GM になるにはどんな資質が必要か?」
    A「逃げない心」

    【人員不足の状況での新規出店について】
    ある経営幹部と当委員会の Q&A は次のようなものである。
    Q「新規出店すると、AM の労働がさらに過重になる。シフトに空きができると、AMは自分が入らなければならない。会社はどのように考えていたのか?」
    A「出店を優先させていたという回答になる。きついのはきつくなるのだが、それを乗り越えてこの 10 数年間やってきたから、この店舗数になったし、地域貢献ができていると思う。その負の側面としてそういうこと(過重労働)がある。出店をして日本一になるんだ、ということに大きな意義を感じていたと思う。今、こうなって AM の負荷を問われれば(答えに)詰まってしまう」

    第三者委員会調査報告書より抜粋
    https://www.release.tdnet.info/inbs/140120140731024283.pdf

    【【ブラック】すき家幹部「自分も月500時間業務のキツさを乗り越えてきて、今のすき家がある。部下はレベルが低い」・・・との事。】の続きを読む

    1: 名無しさん 2014/08/02(土) 09:04:43.39 ID:???0
     長崎県佐世保市で高校1年の同級生を殺害したとして逮捕された女子生徒(16)の弁護人は31日、「女子生徒が父親の再婚に反対だったとする報道は事実と異なる」などとする見解を、文書で発表した。
    その後取材に応じ、被害者について女子生徒が「仲の良い友だちだった。本当に良い子だった」と述べたことを明らかにした。

    文書で弁護人は、接見で直接聞いた内容として、(1)父の再婚には賛成だった(2)父を尊敬している(3)母が亡くなって寂しく、新しい母親が来てうれしかった(4)すぐに慣れ、仲良くしていた-と指摘した。

    被害者との間にはトラブルや恨みはなかったとした。

    弁護人は「女子生徒の父親の依頼で弁護人となり、接見を続けている。会話は普通にできており、徐々に打ち解けている。本も差し入れた」と述べた。接見で報道内容を聞いた女子生徒が驚き、訂正を求めたとしている。

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    http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140731/crm14073121510031-n1.htm

    弁護士によると、少女は父親の再婚について、初めから賛成していた

    ▽再婚について心情を友達に話したことはない
    ▽父親を尊敬している
    ▽母が亡くなって寂しかったので新しい母が来てうれしかった、などと接見の際に話したという。一方、接見では、過去に父親を金属バットで殴ったことは認めたという。(抜粋)
    http://www.asahi.com/articles/ASG707V3KG70TIPE03M.html

    金属バット殴打時には刑事事件として警察に届け、医師の診断をあおぐべきだった。
    だが少女は父親に1人暮らし用の部屋を与えられ、4月入学の高校にはほとんど登校していなかった。彼女を、一人にしてはいけなかった。(抜粋)
    http://sankei.jp.msn.com/affairs/news/140801/crm14080103190003-n2.htm


    【【佐世保女子殺害】「新しい母親が来て嬉しかった」「父親を尊敬している」・・・再婚反対報道は事実と異なると父親が依頼した弁護人・・・の模様。】の続きを読む

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