おーぷん2ch速報

話題のニュースをお届けします

    2014年05月

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/18(日)22:36:10
    東京都武蔵野市のラーメン店「麺屋 鳳」は、通常800円のラーメンを400円で食べられる半額クーポンをグルーポンで販売した。
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    ところが、クーポンの有効期間中に店側が契約を解除し、使用不可能になった。
    (略)
    混雑しない時間帯限定で使えるクーポンを、新規の客の獲得を目的に導入した。だが、新規の客以外も
    クーポンを使うため、大赤字になったという。
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    当サイトでは、グルーポン・ジャパン株式会社に取材を申し込んだ。店側からの申し出で契約を解除した場合、 店が支払うべき違約金等は発生するのか。今回の場合は、どうだったのか。広報担当者によると、 「店舗様との契約内容に関わる」との理由で回答できないという。
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    「麺屋 鳳」の店主に話を聞いたところ、契約の段階で、デメリットの説明は全くなかったそうだ。
    (略)
    当初、客の少ない13時から14時限定で、店主はクーポンを導入しようとした。
    だが、営業担当者は「1時間ではインパクトが弱い」と助言し、11時から14時に使用可能となった。
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    「(経営上)無理だったらすぐに言って下さいね」と担当者は述べたという。
    クーポン有効期間の初日に、店主は無理と判断してグルーポンに連絡を取った。
    ところが、担当者は「上司に聞かなければ分からない」と繰り返すばかりで、いつになっても
    上司からは連絡がなかった。 これ以上の継続は無理と判断した店主は、契約解除を申し出た。しかし、契約上の法的な問題があるとして、 グルーポンは解除に応じなかった。そこで、「弁護士を立て、法廷で闘う。契約トラブルの相談窓口にも伝える」と店主が宣言すると、契約解除を了承したそうだ。違約金は発生しなかったが、担当者の上司からは最後まで連絡がなかったという。

    そのほかの画像一覧 http://www.tanteifile.com/geinou/scoop_2014/05/18_01/gazou.html

    http://www.tanteifile.com/geinou/scoop_2014/05/18_01/

    【グルーポンの半額クーポン中止で炎上→店主がブチギレ「訴える!」→びびって対応・・・の模様】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/17(土)00:53:15
    抜粋
    すき家(ゼンショー)のバイトのシフトに穴が空きまくりで営業できない、時給を上げても応募がない、営業停止の末に閉店……そんな事態が起きている。
    すき家で働くのはどれだけ大変なのか、元バイト(クルーと呼ばれる)たちに聞いてみた。
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    「すき家のウリでもあるのですが、とにかくメニューが多すぎ。カウンターで一人が頼むのならいいけど、家族連れでにぎわう時間が特に辛い。みんなバラバラに頼むんですよね。牛丼だけでも大変なのにやきとり丼や海鮮丼といった変わり丼もあるし、カレーも……。本当にテンパるんですよね」(27歳・元クルー男性)
     それだけなら昔からのすき家のシステムだ。
    バイトが一斉にやめる引き金となったのは、牛すき鍋定食の登場だったという(現在は終了)。

    「鍋は時間かかる上、ほかのお客さまからどんどんオーダーが入る。配置も気を使うし、あれはバイトがボイコットを起こすのも無理はないですね」(同)

    中略

     また、兼ねてから問題視されてきているのは深夜の“ワンオペ”だ。ワンオペレーション、つまり一人で店内を回すことである。注文を受けた後、キッチンに入って盛りつけ、そして提供、会計、片付け、そして報告まで全部ひとりでこなす。聞いただけでも大変だ。

    「いくら深夜だとしても、集客の山場はある。とあるスクランブル交差点の一角にあるお店だったんですが、終電後、流れるように入ってきたときは地獄を感じました。なかなか提供できずにモタモタしていていると深夜のガラの悪い客から罵声を浴びたり、テンパっていて大変なときに酔っ払い客が食い逃げしたりと、散々な思いをたくさんしてきました。
    おまけに洗い物は後回し。とうとう食器が足りなくなり、仕方ないので水でささっとゆすいだ食器で提供したりしていました」(25歳・元クルー)

    中略

     客としてい行く分には、満足度の高いすき家だが、中の人間はそれだけ苦労をさせられていた。
    長年システムは変わらずにいたが、さすがに裏側がこれだけ浮き彫りになった今、働きたいクルーもなかなか出てこない。ゼンショーの今後の対応はいかに? <取材・文/日刊SPA!編集部>
    2014年5月16日
    http://topics.jp.msn.com/wadai/spa/article.aspx?articleid=4398615

    【「水でささっとゆすいだ食器で提供したりしていました(笑)」(すき家・元クルー)の模様・・・・・・・】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/16(金)17:06:35
    PC遠隔操作事件で昨年2月に片山祐輔さんが逮捕された。検索側は片山さんを3月5日に保釈、その後の会見で片山さんは「無罪がゴール」と述べていた。本来3月4日に保釈予定だったはずが検索側の申し立てにより保釈が取り消される事態になった。
    しかし検察の手続きにミスがあったことが発覚して執行停止が取り消され、翌日3月5日に保釈となった。

    そんなPC遠隔操作事件の真犯人「小保方銃蔵」と名乗る人物からメールが届いたという。朝の時点でマスコミ各社に送られている。
    誰かのイタズラか本当に犯人からのメールなのか今後の検証を必要とするが、仮にこれが真犯人だったとしたら、片山さんを1年以上も拘留してしまいメンツ丸つぶれである……。

    http://getnews.jp/archives/577911
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    1: 名無しさん 2014/04/10(木)02:50:05
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    幽霊探知アプリで見えた!女性が恐怖のあまり不眠に―中国
    台湾・東森新聞は、霊の存在を探知するというスマートフォン用アプリケーション「幽霊探知機」を使用した女性が、恐ろしさのあまり夜も眠れなくなったという事例を紹介した。
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    果たして携帯アプリが幽霊を探知することは可能なのだろうか?
    武漢市に住む呉さん(23)は2週間前に同僚からこのアプリの存在を聞き、自分の気が小さいのは分かっていたものの、好奇心からダウンロードした。

    週末に両親と墓参りに行く機会があったので、このアプリを使ったところ、身辺に「3つの幽霊」を探知。呉さんは恐怖のあまり出社はおろか人に会うことさえ嫌がるようになってしまった。

    心配した母親が呉さんを病院へ連れて行ったところ、呉さんは幻覚や不眠といった、不安からくるノイローゼを発症していることが判明した。
    母親は「娘は気が小さく、幼いころ言うことを聞かない時はよく幽霊の話を持ち出して言うことを聞かせた」と説明。
    呉さんを診断した医者は、子どもが物心つかないうちは決して幽霊や怖い人の話などで脅したりしないように、さもないと生涯子どもの精神に影響を与えることになりかねないとアドバイスした。
    http://www.recordchina.co.jp/group.php?groupid=86189
    幽霊探知機
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    中国吉林省長春市に住む徐さん(28)
    世にも恐ろしいアプリ「幽霊探知機」をDLした女性、怖すぎて一睡もできなくなる―中国メディア
    http://news.livedoor.com/article/detail/8641256/

    【【心霊画像?】引きこもってしまった彼女がスマホ用幽霊探知アプリで見たものとは・・・・・・】の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/05/16(金)11:25:10_SL500_AA300_
    子どものころ「ちょっとエッチなマンガ」と思った作品は? 『快感フレーズ』『神風怪盗ジャンヌ』
    マイナビウーマン:ニュース一覧

    <少女マンガにドキッ>
    ■『快感・フレーズ』(新條まゆ著)
    ・「中学生のころに読んで、何このエロい作品! と思い、読みふけってしまったことがある」(28歳/団体・公益法人・官公庁/技術職)
    ・「学校の女子生徒みんなで読んでました。描写は生々しくないですが、言葉責めにドキドキした記憶があります」(28歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
    ・「ちょっとどころか、かなりエッチで、当時からしたら刺激が強すぎた」(28歳/不動産/事務系専門職)

    ■『美少女戦士セーラームーン』(武内直子著)
    ・「変身するシーンが裸だから」(29歳/金融・証券/専門職)

    ■『神風怪盗ジャンヌ』(種村有菜著)
    ・「地味にベッドシーンが紛れている」(26歳/運輸・倉庫/秘書・アシスタント職)

    ■『ふしぎ遊戯』(渡瀬悠宇著)
    ・「中学生のころ流行りましたが、内容はけっこう過激だったと思います」(31歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)

    ■『花になれっ!』(宮城理子著)
    ・「主人公が20人以上とキスしていたので」(25歳/団体・公益法人・官公庁/秘書・アシスタント職)

    <少年・青年マンガにドキッ>
    ■『らんま1/2』(高橋留美子著)
    ・「男性から女性に変わるときにドキドキした」(29歳/団体・公益法人・官公庁/事務系専門職)
    ・「女らんまがいつも胸を出しているイメージがあった」(24歳/不動産/事務系専門職)

    ■『うる星やつら』(高橋留美子著)
    ・「あたるがエロ全開だった記憶がある」(32歳/アパレル・繊維/販売職・サービス系)
    ・「露出が多いし、そういうシーンがあった記憶があります」(25歳/電機/事務系専門職)

    ■『いちご100%』(河下水希著)
    ・「パンチラだらけで、女子が読んでもイヤらしいなぁと思っていました」(28歳/運輸・倉庫/技術職)

    ■『I”s』(桂正和著)
    ・「友だちの家にあって、思春期の男の子の気持ちが書いてあるマンガを初めて読んだ」(28歳/学校・教育関連/クリエイティブ職)
    ・「そういうシーンを、マンガで初めて見たので」(25歳/小売店/販売職・サービス系)

    ■『ふたりエッチ』(克・亜樹著)
    ・「内容がすごくエッチだったので中学生のころに読んで驚きました」(30歳/その他)

    ■『アウターゾーン』(光原伸著)
    ・「父が買っていた『週刊少年ジャンプ』で連載していて、ホラーとミステリ、少しエッチな描写にドキドキしながら読んでいました」(30歳/その他)

    作品では、そのほか『ママレード・ボーイ』(吉住渉著)、『ボンボン坂高校演劇部』(高橋ゆたか著)、『シティーハンター』(北条司著)などが挙がりました。
    【【漫画】子どものころ「ちょっとエッチなマンガ」と思った作品は?→結果】の続きを読む

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