おーぷん2ch速報

話題のニュースをお届けします

    2014年05月

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/05/19(月)22:26:27
    ワタミ社長、会社のイメージアップに躍起 「大声で“ブラックじゃない”と叫びたい」
    no title










     景気回復に伴う人手不足が顕著になる中で、外食各社が待遇改善とイメージアップに取り組み始めている。労働者が就労を拒む一種の「ストライキ」が、ブラック企業を追い詰める効果的な方策となっているようだ。

    ワタミグループの桑原豊社長も、日本経済新聞(5月18日朝刊)のインタビューで、人手不足の苦労をこう明かしている。
    「先日、名古屋で開いたレストラン&バーは1回の募集で70人のアルバイト枠に200人が来た。同じ条件で和民が募集しても残念ながら3~5人だ」

    「ワタミ」とつけば客も人材も寄り付かない?
    このレストラン&バーとは、4月17日にオープンした「TGIフライデーズ名古屋店」を指すようだ。別業態ではこんなに人手が集まるのに、「和民」ではまったく集まらないのは、どういう理由なのだろうか。

    5月8日に発表された2014年3月期の決算資料によると、ワタミグループの連結最終損益は49.1億円の赤字(前期比84.5億円減)。1996年の上場以来、初めての最終赤字に転落してしまった。

    特に国内外食事業は、先期の30.8億円の黒字から、今期は19.1億円の赤字に陥った。50億円もの大きな落ち込みだ。背景には、総合居酒屋業界に吹く逆風と、人件費の高騰があると分析されている。

    実際、既存店の9割超を占める「和民」「わたみん家」は、前年比で1割近い減少と苦戦している。一方、ワタミグループの中でも、同じ総合居酒屋の「旨い屋」や、専門業態の「炭旬」「GOHAN」は、前年並みかそれを上回る売上を達成している。

    「ワタミ」とついている店が、消費者や求職者に敬遠されているのか。桑原社長は前述のインタビューで、この見方を真正面から強く否定している。
    「大声で『ブラックじゃない』と叫びたい。社員・アルバイトを合わせ、国内外で約3万人が働く。ちまたで言われているような会社なら誰もいない」
    「ブランドを全否定されてるに等しい」の声

    桑原社長は業績不振の理由について、消費者の「店を選ぶ基準が変わった」ことを指摘する。外で飲む回数が減り、「せっかくだから」と少し高くてもネットで調べる目的型の選択になったのだという。

    結局は「ワタミが選ばれなくなった」ということであり、その裏には会社に対するイメージが影響している可能性もある。しかしインタビューでは、そこまで認める発言は見られない。

    これに対し、ネットユーザーからは厳しい声が飛んでいる。
    「ワタミの名前がついていない店が好調なのは、ワタミの名前がついていないからだと分かっているくせに」
    「名前を変えるだけでこれだけ変わる現状に、ワタミの名を冠する会社の社長として忸怩たる思いは無いのかね? 会社としてのブランドを全否定されてるに等しいぞ」

    同社の新卒3年目の離職率は約46%。これを3年で30%以下にするのが目標だという。現状で働く3万人がいるとしても、離職率が高いことを会社が問題視していることが分かる。

    2014年3月卒業の新入社員数は、採用目標の半分程度(120人)。それでも桑原社長は「当社だけが苦戦しているわけではない」と強気の姿勢を崩さない。
    (以下、略)

    詳細のソース
    http://news.nicovideo.jp/watch/nw1073328?news_ref=top_topics_topic

    【ワタミ社長、「大声で“ブラックじゃない”と叫びたい」 。しかし、「ワタミ」とつけば客も人材も寄り付かない模様・・・・・・・】の続きを読む

    1: 兄者P提督◆oVQwBwg15o 2014/05/21(水)09:10:5741+yO4nbwCL
    小学生のクラス全員が絶叫しながら頭を下げまくる動画が出回っている、とネットでちょっとした騒動になっている。朝礼の様子らしいが、まるでマインドコントロールの世界であり、ブラック企業を彷彿させるなどとし「閲覧注意」を呼びかけるブログもある。

    小学生の指導に当たっているのは2014年1月にNHK「クローズアップ現代」に出演した人物で、新興宗教のようなイベントを開催しているとして批判を浴びた過去があることも騒動を大きくしている。
    そしてこの動画だが、学校側に何の許可もなく勝手に見知らぬ人物がやってきて、児童に指導が行われアップされたものだとし、小学校側も困惑しているのだという。いったいどういうことなのか。

    「どこのブラック企業だ」「宗教かよ」とネット騒然

    その動画は2014年5月6日に「ユーチューブ」に「小学校の朝礼がスゴすぎる!」
    というタイトルでアップされ30万回近く閲覧されている。担任と思われる女性が号令をかけクラスの生徒全員でじゃんけんをしてからこの「儀式」は始まる。生徒たちは……(以下略)
    続きはこちらから↓(JCASTニュース)
    http://www.j-cast.com/2014/05/20205255.html?p=1

    【【検証動画】小学生が朝礼で絶叫する動画が拡散 マインドコントロール? 学校側「無許可で指導され、撮影されたものだ」と大あわての模様・・・・・・・】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/20(火)08:08:39
    福島第一の原発所員、命令違反し撤退 吉田調書で判明
    no title

    東京電力福島第一原発所長で事故対応の責任者だった吉田昌郎(まさお)氏(2013年死去)が、政府事故調査・検証委員会の調べに答えた「聴取結果書」(吉田調書)を朝日新聞は入手した。
    それによると、東日本大震災4日後の11年3月15日朝、第一原発にいた所員の9割にあたる約650人が吉田氏の待機命令に違反し、10キロ南の福島第二原発へ撤退していた。
    その後、放射線量は急上昇しており、事故対応が不十分になった可能性がある。
    東電はこの命令違反による現場離脱を3年以上伏せてきた。

    ■所員9割、震災4日後に福島第二へ
    no title

     吉田調書や東電の内部資料によると、15日午前6時15分ごろ、吉田氏が指揮をとる第一原発免震重要棟2階の緊急時対策室に重大な報告が届いた。2号機方向から衝撃音がし、原子炉圧力抑制室の圧力がゼロになったというものだ。
    2号機の格納容器が破壊され、所員約720人が大量被曝(ひばく)するかもしれないという危機感に現場は包まれた。

     とはいえ、緊急時対策室内の放射線量はほとんど上昇していなかった。この時点で格納容器は破損していないと吉田氏は判断した。

     午前6時42分、吉田氏は前夜に想定した「第二原発への撤退」ではなく、「高線量の場所から一時退避し、すぐに現場に戻れる第一原発構内での待機」を社内のテレビ会議で命令した。
    「構内の線量の低いエリアで退避すること。その後異常でないことを確認できたら戻ってきてもらう」

     待機場所は「南側でも北側でも線量が落ち着いているところ」と調書には記録されている。安全を確認次第、現場に戻って事故対応を続けると決断したのだ。
    no title

     東電が12年に開示したテレビ会議の録画には、緊急時対策室で吉田氏の命令を聞く大勢の所員が映り、幹部社員の姿もあった。
    しかし、東電はこの場面を「録音していなかった」としており、吉田氏の命令内容はこれまで知ることができなかった。

     吉田氏の証言によると、所員の誰かが免震重要棟の前に用意されていたバスの運転手に「第二原発に行け」と指示し、午前7時ごろに出発したという。自家用車で移動した所員もいた。
    道路は震災で傷んでいた上、第二原発に出入りする際は防護服やマスクを着脱しなければならず、第一原発へ戻るにも時間がかかった。9割の所員がすぐに戻れない場所にいたのだ。

     その中には事故対応を指揮するはずのGM(グループマネジャー)と呼ばれる部課長級の社員もいた。過酷事故発生時に原子炉の運転や制御を支援するGMらの役割を定めた東電の内規に違反する可能性がある。吉田氏は政府事故調の聴取でこう語っている。
    2014年5月20日
    朝日新聞社
    http://www.asahi.com/articles/ASG5L51KCG5LUEHF003.html

    【福島第一原発、故・吉田所長の命令を無視 所員約650人が逃げていたことが判明した模様・・・・・・・】の続きを読む

    1: 名無しさん@おーぷん 2014/05/20(火)16:10:15
    先月9日、ロシアのテレビ局「TB3」によって報じられた映像が、現在さまざまな憶測を呼んでいる。
    まずは問題の映像をご覧頂きたい。
    no title

    http://www.youtube.com/watch?v=rrjn55FPIU8


    この不思議な螺旋状の光は、今年3月のある夜、メキシコ南東部・オアハカ州の上空に突如として姿を現したという。
    映像を目にしたロシアの科学者たちからは、磁気の渦やUFO、そして地球外生命体との関係を指摘する声も上がっているようだ。
    またメキシコでは、2012年10月、気象レーダーに正体不明の巨大な渦巻きが捉えられたことがあり、今回撮影された螺旋状の光との関連も囁かれているという。

    ■世界で目撃される謎の螺旋光!

     しかし世界には、このような螺旋状の光が目撃された例が数多く存在している。
    オーストラリア(2010年6月)、ニュージーランド(2011年3月)、モンゴル(2011年6月)、ウクライナ(2011年11月)、イスラエル(2013年6月)、ノルウェー(2013年9月)などのケースがよく知られているが、この中でノルウェーの場合は、ロシア軍による大陸間弾道ミサイルの発射実験失敗が原因であったことが後に判明し、世界を驚かせた。


     今回、たとえミサイルの発射実験の可能性が疑われるとしても、一切の公式発表がなされていない
    現時点で断定することは不可能だ。
    ミサイルか、磁気か、それとも地球外生命体からのコンタクトか。
    夜空を明るく照らす、螺旋状の光の正体とは一体何なのだろう。

    http://tocana.jp/2014/05/post_4150_entry.html

    【【動画】メキシコの夜空に現れた謎の螺旋光(らせんこう)!!・・・これはやばいんじゃないか。】の続きを読む

    1: トラネコ◆EDwr815iMY 2014/05/19(月)12:00:13
    「真犯人」メール、片山被告が自ら送信か

    no title


     






     
     パソコンの遠隔操作事件で、16日、自分が「真犯人」だとするメールが報道機関などに送られたが、このメールは、現在公判中の片山祐輔被告が自ら送ったとみられることが分かった。東京地検は片山被告の保釈の取り消しを求めることを検討している。

     元会社員の片山祐輔被告は、他人のパソコンを遠隔操作し、殺害予告メールを送った罪などに問われているが、裁判で無罪を主張していて、片山被告は今年3月に保釈されていた。

     この事件をめぐって、16日、片山被告の裁判が開かれている時間帯に、自分が「真犯人」だとするメールが報道機関などに送られ、メールには、自分が片山被告のパソコンをウイルスに感染させ、片山被告の犯行に見せかけたなどと書かれていた。

     しかし、捜査関係者によると、片山被告が16日の裁判よりも前に、都内の河川敷で不審な行動をとっているのが捜査員に目撃され、片山被告がいた場所にスマートフォンが埋められているのが見つかったという。さらに、このスマートフォンを解析したところ、真犯人を名乗るメールのアドレスの痕跡があったという。時間をずらしてメールを送信するタイマー機能を使うなどして、片山被告自身が、真犯人を装うメールを送ったとみられている。

    詳細のソース
    http://www.news24.jp/articles/2014/05/19/07251386.html

    【【ゆうちゃん】「真犯人」メール、片山被告が自ら送信か・・・の模様】の続きを読む

    このページのトップヘ