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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 2015/04/05(日) 06:33:18.51 ID:???*.net
     右肘手術からの復帰を目指すオリックス・金子千尋投手について4日、高山投手コーチは「1回(状態が)上がってくると思ってから後退した」と説明し、近日中の1軍登板は厳しいとの見通しを示した。

    金子は24日に予定されていたシート打撃への登板を回避。現在はブルペン投球も行っていないという。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150405-00000000-dal-base
    デイリースポーツ 

     近日中の1軍登板が厳しくなった金子
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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 
     今季初登板した2日のロッテ戦。5点リードがありながら、勝ち投手の権利目前の5回1死で途中降板を言い渡され、試合後に1軍登録を抹消された日本ハムファイターズの斎藤佑樹投手(26)に、ファンの同情が集まっている。

    非情ともいえる栗山英樹監督(53)の采配に納得がいかないファンも少なくなかったようで、ネット上では<さすがに可哀想になってきた><悪いヤツじゃないんだろうが、余計お気の毒やな><ここ何年かの使われ方には同情する。栗山のおもちゃその1でしかも飽きられて来てるって最悪だよな>といったコメントが増えているのだ。

    <あんまり酷すぎて今では少し応援している><余裕ある奴よりこういうもがいてる奴のほうが応援し甲斐があるわ>と、斎藤佑に冷ややかだった日ハムファンも見方を変えつつある。

    ■「次に生かせ」の栗山監督には批難の声

    一方で、5点リードの状態で斎藤を降板させ登録抹消を決めた栗山監督や首脳陣には、懐疑的な意見が出ている。

    <その後、中継ぎが5失点したのは笑ったぞ><3失点ぐらいええやないか。試合壊したとか大げさすぎるわ><3失点で登録抹消って。ずいぶんハイレベル求められてるよね>と皮肉まじり。

    栗山監督は斎藤について「次にこれ(この日の登板)を生かしてくれればいい。俺は評価してるから。もちろん先発」とコメントしたものの、<5点差もあって替えるって一体? よっぽど信用してないんだな。だったら最初から先発させるなよ><早く引導を渡して第二の人生を歩ませるのが本当の優しさだと思うなぁ>という批判も。

    もちろん、プロ野球は弱肉強食の世界だ。1軍と2軍の往復を繰り返すプロ5年目の“元ハンカチ王子”には、
    <4回で8安打されるようじゃ使えないよな><石にかじりついてでも一軍に残ろうと思うなら中継ぎ打診をとっくに受け入れてる。それもせずダラダラとやってるのがそもそも駄目>と厳しい評価も多い。

    崖っぷちからなかなか抜け出せない斎藤佑。しばらくは“悲劇のヒーロー”キャラとして人気が出そうだ。

    http://www.nikkan-gendai.com/articles/view/sports/158648

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    崖っぷちの斎藤佑はこの逆境をどう跳ね返す?

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    1: Tangled ★@\(^o^)/ 2015/03/29(日) 08:57:34.25 ID:???*.net
    ◆キリンチャレンジカップ2015 日本2―0チュニジア(27日・大分銀行ドーム)
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    スポーツ報知は28日、日本代表のチュニジア戦(27日・大分ス)を独自に徹底分析。
    日本代表は90分間で430本のパスを成功させたが、最もパスを受けたのはMF長谷部で66回だった。
    続いて槙野の41回、吉田の39回、酒井宏の34回とDF陣がズラリ。
     後半15分から途中出場したMF香川は30分間で29回。1分間に約1回ボールを受ける驚異の数字をマーク。ジョーカー起用となった香川にボールが集まったことで、終盤の2得点が生まれたと言っても過言ではなさそうだ。

     選手間のパス交換数ではMF長谷部とDF槙野の26回が最多で、次に長谷部とDF吉田の22回、槙野とDF藤春の18回となった。後半15分からダブルで途中投入されたFW本田とMF香川は30分間のプレーで13回。やはりこれまで中心だった背番号4と10がボールに多く触ることで、攻撃のリズムが出来た。

     一方向でのパス本数はMF長谷部からDF槙野への15本が最多。データ上では主将の長谷部が目立つ結果が出た。まだまだ長谷部の運動量は日本代表に必要だ。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20150328-00000194-sph-socc

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    1: 砂漠のマスカレード ★@\(^o^)/ 
    永井選出の意図とは?

    日本代表のヴァイッド・ハリルホジッチ監督は19日、就任後初となる代表メンバーを発表した。
    バックアップメンバー12名を含む全43名の中には、初召集となる選手や久しぶりの代表選出となる選手など、
    フレッシュな顔ぶれが揃った。この選考から読み取るハリルホジッチ監督の意図とは、どんなものなのだろうか?

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    ハリルホジッチ監督が就任して最初のメンバー発表が行われた。
    海外組に関しては霜田正浩技術委員長が事前に招集レターを送っていたこともあり、ほぼ予想された通りのメンバーとなったが、31人+12人のバックアップメンバーという選考にハリルホジッチ監督の色が表れている。

    特徴的なのは永井謙佑(名古屋グランパス)の選出だ。50mを5秒台で走るスピードの持ち主であり、縦の意識を前面に押し出すプレースタイルを売りとしている。

    ハリルホジッチ監督はここまでブラジルW杯とアジアカップの全ての日本戦を映像チェックしたというが、そこで最も不足を感じたのが縦のスピード感だったことは永井の選出理由にはっきりと表れている。

    「昨日の夜(ナビスコ杯の川崎F戦)、永井を見た。スピードに関しては素晴らしいものを持っている。
    現代フットボールに必要なものを持っていると感じた。非常に重要なクオリティーであり、今のサムライブルーに少し足りない背後へのスピードをもたらせるのではないか」

    その永井をメンバー構成の時点では右ウィングに配置しているのも特徴的で、サイドアタッカーには純粋にサイドで起点になるわけでなく、ワイドな位置からもDFラインの裏を狙うことで、攻撃にスピード感を出し、相手のディフェンスを切り崩したい意図が見える。

    「彼がプレーすることでより(チームの)プレースピードが速くなるだろうし、背後を突くシチュエーションが出てくると思う。背後にたくさんボールを要求することによって、どんどん得点の可能性が出てくる」とハリルホジッチ監督は永井の選出理由に日本の課題を重ね合わせた。

    もちろん右ウィングの候補には本田圭佑(ミラン)がおり、左利きで中央に流れるスタイルの本田は永井とは全く違う特徴を持っているわけだが、攻撃のスピードアップという部分で永井あるいは小林悠の起用がより適していると評価すれば、本田はトップ下で香川真司(ドルトムント)や清武弘嗣(ハノーファー)らとポジションを争う構図も考えられる。

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150321-00010004-footballc-socc
    フットボールチャンネル  

    http://zasshi.news.yahoo.co.jp/article?a=20150321-00010004-footballc-socc.view-000
    およそ5年ぶりの代表復帰となる名古屋グランパスのFW永井謙佑

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    1: 名無しさん 2015/03/13(金) 07:18:12.06 ID:???*.net
    レンジャーズは11日(日本時間12日)、右肘の内側側副じん帯を部分断裂したダルビッシュ有投手(28)が、別の医師に求めたセカンドオピニオンでも手術を勧められたことを発表した。
    早ければ16日(同17日)にも、じん帯再建手術(通称トミー・ジョン手術)を受ける。
    手術決断の最終結論を下す前に、別の医師にサードオピニオンを求めるが、全治1年以上と言われる同手術で肘にメスを入れることが決定的となった。
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    ダルビッシュの2015年は、開幕を前に終わりを告げる見通しとなった。
    ジョン・ダニエルズGMは10日にニューヨークで診察を受けた、デービッド・アルチェック医師によるセカンドオピニオンを公表。
    初見と同様にトミー・ジョン手術を勧められ、回避は難しいという見立てを示した。

    「アルチェック医師にも同じように手術を勧められた。全ては手術する方向で進んでいる。驚くことはないし、大きく変わることもない」

    同GMは「最終的な決断だけは、まだしていない」と前置きし、サードオピニオンを求めることも明言。
    同僚の藤川、レッドソックス・田沢らを執刀したジェームズ・アンドルーズ医師に画像を送って診断を仰ぐが、「(それによって手術の方向性が変わることは)予期していない」とも付け加えた。
    同手術の権威の見解をもって踏ん切りをつけるものとみられる。

    手術が決定的となり、球団も日程調整に動いた。「最終的な決断は今週末までで、手術は来週の頭になるだろう」と同GM。
    早ければ16日(日本時間17日)にもダルビッシュは野球人生初のメスを右肘に入れる。
    執刀医はチームドクターのキース・マイスター医師と、前述のアルチェック医師、アンドルーズ医師に、ドジャースのチームドクターのニール・エルトラッチェ医師を候補に加え、選定を進めている。

    ダルビッシュはこの日、全体練習に再合流して左投げでキャッチボールなどを行った。
    同GMは「最終的な決断をするまでは、彼は公にはコメントはしない。決断すれば、みんなに話す」と説明。
    報道陣との接触はなかったが、「我々は同じ考えだ。彼は状況を理解している。
    手術をするなら、互いに早い方がいいのは分かっている」と右腕の胸中を代弁した。リハビリには12~15カ月を要する。
    今季絶望なだけでなく、来季開幕に間に合うかも不透明。一日でも早く手術を行うことで、出遅れを最低限に防がなければならない。

    トミー・ジョン手術の成功率は約9割。肘への不安が消え去ることで、復帰後に故障前より高いパフォーマンスをみせる投手さえいる。
    メジャーでも屈指の投手にまで成長した右腕は、しばし傷ついた羽を休める。もう一度、屈強な大リーガーたちを圧倒するために。

    ▽トミー・ジョン手術 損傷した肘のじん帯を切除し、手首や足首など他の部位から正常な腱を移植する手術。
    70年代にフランク・ジョーブ博士(故人)によって考案され、当時ドジャースのトミー・ジョン投手(メジャー通算288勝)が74年に初めて受けたことからこう呼ばれている。通常、リハビリには12~15カ月の期間を要する。

    http://www.sponichi.co.jp/baseball/news/2015/03/13/kiji/K20150313009968790.html


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